日医工について 創造をチカラに、ジェネリックメーカーの世界TOP10を目指しています。

沿革

1965年7月 日本医薬品工業株式会社設立
1967年6月 富山市に製薬工場(錠・散剤)完成
1970年6月 滑川市に滑川工場竣工
1972年3月 富山工場敷地内に総合研究所竣工
1974年9月 富山市総曲輪に本社ビル竣工
1980年7月 名古屋証券取引所市場第二部に上場
1981年11月 大阪証券取引所市場第二部に上場
1983年3月 滑川工場隣接地にGLP適合の新総合研究所竣工
1987年1月 自社開発新薬中枢性鎮痛剤「セダペイン注」製造承認取得
1994年6月 海外導入新薬抗喘息治療薬「ユニコン」製造承認取得
1996年5月 滑川市に改正GMP適合の新注射薬工場竣工
2000年1月 MPS(医業経営支援)チームを発足
2000年7月 第1次中期経営計画「存在感No.1」を発表
2003年1月 第2次中期経営計画「Nexstage」を発表
2003年5月 滑川市に「日医工物流センター」竣工
2004年11月 マルコ製薬株式会社より特約店販売事業を譲り受け営業部門を統合
2005年4月 第3次中期経営計画「流行43」を発表
日本ガレン株式会社を吸収合併
マルコ製薬株式会社を株式取得により子会社化
2005年6月 日本医薬品工業株式会社から日医工株式会社に商号変更
盲導犬育成事業応援団(公益財団法人アイメイト協会)入会
2005年12月 オリエンタル薬品工業株式会社を株式取得により子会社化
2006年5月 滑川第一工場敷地内に日医工製剤開発センター竣工
2006年7月 埼玉県久喜市に東日本物流センター開設
2006年11月 大阪証券取引所及び名古屋証券取引所一部銘柄に指定
日医工本社内でお客様サポートセンター本格始動
2007年1月 第4次中期経営計画「Pentagon2009」を発表
2007年4月 マルコ製薬株式会社を簡易株式交換により完全子会社化
2008年6月 テイコクメディックス株式会社を株式取得により完全子会社化
2008年11月 オリエンタル薬品工業株式会社を簡易株式交換により完全子会社化
2009年1月 第5次中期経営計画「Honeycomb2012」を発表
2009年6月 連結子会社3社(マルコ製薬株式会社・オリエンタル薬品工業株式会社・テイコクメディックス株式会社)を合併し、日医工ファーマ株式会社発足
アクティブファーマ株式会社を三谷産業株式会社と共同設立
2010年2月 滑川第一工場製造棟「Pentagon棟」竣工
2010年4月 「品質方針」公表
2010年6月 日医工サノフィ・アベンティス株式会社(現:日医工サノフィ株式会社)をサノフィ・アベンティス株式会社(現:サノフィ株式会社)と共同設立
2010年7月 DKSHグループと、タイ、マレーシア、香港市場における当社ジェネリックの独占流通に関する総代理店契約を締結
2010年10月 エイプロジェン社とバイオ後続品の研究開発を目的とした資本・業務提携契約を締結
2010年12月 東京証券取引所市場第一部に上場
2011年9月 株式会社日医工医業経営研究所設立
2011年10月 グローバル開発品質管理センター「Honeycomb」棟竣工
2011年12月 大阪証券取引所及び名古屋証券取引所の上場廃止(東京証券取引所に一本化)
2012年3月 決算期を11月から3月に変更
第6次中期経営計画「Pyramid」を発表
ヤクハン製薬株式会社を株式取得により子会社化
2012年6月 連結子会社である日医工ファーマ株式会社を吸収合併
2012年10月 「東京本社」を設置(富山・東京の2本社制)
滑川第一工場・第二工場を富山第一工場・第二工場に名称変更
2013年3月 新製剤工場「Pyramid棟」竣工
ヤクハン製薬株式会社を株式取得により完全子会社化
2013年4月 バンコク(タイ)駐在員事務所開設
2013年9月 BioLab社(タイ)との業務提携
2013年10月 Binex社(韓国)との資本提携に関する合意書締結
2013年11月 Hanoi Pharma社(ベトナム)との業務提携
コミットメント型ライツ・オファリング(上場型新株予約権の無償割当て)の実施
2014年1月 タイ現地法人「Nichi-Iko(Thailand) Co., Ltd.」設立
アメリカ合衆国現地法人「NIXS Corporation」設立
2014年4月 連結子会社「日医工ファーマテック株式会社」事業開始
2015年7月 Bangkok Lab and Cosmetic社(タイ)との業務提携
2016年5月 第7次中期経営計画「Obelisk」発表
2016年8月 Sagent Pharmaceuticals, Inc. を株式取得により完全子会社化

ページトップへ戻る