ジェネリック関連文献ライブラリー
ジェネリック医薬品に関する文献を行政、製剤、品質、安全性などの6つのカテゴリーに分類して掲載しています。文献は随時追加するしています。
- 【注意事項】
- 原則として書誌事項のみ掲載しています。一部の文献については「PDF全文公開」で全文を掲載しています。
- 佐藤秀昭 ほか: 平成22年度「診療所薬剤部門の現状調査」集計結果報告 、 日病薬誌 47 (8)、 925-935、 2011
- 井関健 ほか: 平成22年度学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究(最終報告) 、 日病薬誌 47 (8)、 957-959、 2011
- 石動郁子 ほか: リスペリドン内用液の味と服用性に関する基礎的検討 、 日病薬誌 47 (5)、 577-581、 2011
- 櫻井秀彦 ほか: 保険薬局における後発医薬品への変更に対する患者意識調査 、 医薬品情報学 12 (4)、 149-157、 2011
- 富澤崇 ほか: 先発医薬品と後発医薬品の風味に関する情報の調査 、 医薬品情報学 12 (4)、 158-162、 2011
- 柴田ゆうか ほか: 患者、薬剤師、医師の後発医薬品選択に影響する重要因子の抽出−後発医薬品通知サービス実施地域と無実施地域の調査− 、 日病薬誌 47 (4)、 450-456、 2011
- 長岡俊広 : 調剤室へのメール便 薬事法改正後のジェネリック医薬品 、 大津市薬会報 91 、 10-12、 2011
- 川西徹 : バイオ後続品の開発状況とその評価 、 ジェネリック研究 4 (1)、 5-18、 2011
- 廣谷芳彦 ほか: 処方せん様式再変更後におけるベシル酸アムロジピンの後発医薬品変更調剤と薬局薬剤師の意識に関する調査 、 ジェネリック研究 4 (1)、 24-29、 2011
- 岡田文俊 : ジェネリック(GE)企業の将来展望と田辺製薬販売の取り組み 、 ジェネリック研究 4 (1)、 44-46、 2011
- 角田秀雄 : 輸入原薬の現状と課題−薬事法改正が及ぼす影響− 、 ジェネリック研究 4 (1)、 53-58、 2011
- 田中崇博 ほか: 乳癌患者に対するジェネリック医薬品を用いた化学療法の意識調査 、 癌と化学療法 37 (13)、 2887-2890、 2010
- 櫻枝香与 ほか: 後発医薬品に関する薬剤師への啓発を目的とした実態調査 、 医薬品情報学 12 (2)、 85-91、 2010
- 岩崎広大 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用12 本態性高血圧症に用いられるピンドロールの徐放性製剤と普通製剤の有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 519-524、 2010
- 奥田佳那 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用13 セフォチアム塩酸塩とセフォチアムヘキセチル塩酸塩の有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 525-529、 2010
- 五十嵐里佳 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用14 ファモチジンとシメチジンの有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 531-536、 2010
- 高橋淳 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用15 三環系抗うつ薬アモキサピンと四環系抗うつ薬マプロチリンの有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 537-542、 2010
- 井関健 ほか: 平成21年度学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究 、 日病薬誌 46 (8)、 1007-1008、 2010
- 篠原久仁子 : 患者のためのジェネリック医薬品適正使用推進のコツ 、 調剤と情報 16 (6)、 686-692、 2010
- 宮本謙一 ほか: 石川県病院薬剤師の業務活動状況:日本病院薬剤師会による全国調査との比較 、 日病薬誌 46 (5)、 679-683、 2010
- 安原昌子 ほか: 診断群別包括払い制度(DPC)導入が注射用抗菌薬の使用動向や購入金額などに与える影響 、 日病薬誌 46 (4)、 527-530、 2010
- 加賀谷隆彦 ほか: アンブロキソール塩酸塩小児用ドライシロップ製剤の味覚評価(後味に関する評価 第1報) 、 医学と薬学 63 (4)、 623-629、 2010
- 今井康人 ほか: 抗がん剤後発医薬品の適正使用への問題点と問題解決への新たな視点 第1報 −アンケート調査からみた抗がん剤後発医薬品を考える− 、 臨床医薬 26 (4)、 297-306、 2010
- 角田秀雄 : ジェネリック医薬品向け輸入原薬の現状 Current Situation of Imported Active Pharmaceutical Ingredients(APIs) for Generic Drugs 、 ジェネリック研究 3 (2)、 119-122、 2010
- 横井正之 ほか: 保険薬局における代替調剤による後発医薬品の変更可能性と患者希望調査 Research of the Possibility of Substitution Dispensation at Insurance Pharmacies and the Tendency of Patients’ Request for Generic Medicines 、 ジェネリック研究 3 (2)、 136-142、 2010
- 大滝康一 ほか: 後発医薬品使用促進における問題点−「後発医薬品への変更不可」処方せんの実態と患者意識の調査− 、 日病薬誌 46 (2)、 209-213、 2010
- 伊藤哲也 : バンコマイシン注における先発品と後発品のインタビューフォーム比較 、 日病薬誌 46 (2)、 227-230、 2010
- 井関健 ほか: 学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究 、 日病薬誌 46 (1)、 32-34、 2010
- 植田哲也 ほか: 臨床現場からのジェネリック医薬品に関する一考察 、 医学と薬学 63 (1)、 53-57、 2010
- 五十嵐敦之 : 2.アトピー性皮膚炎診療ガイドライン改訂のポイント 6)シクロスポリン内服 、 Progress in Medicine 30 (1)、 45-49、 2010
- 田中守 ほか: 複数規格医薬品の適正選択による経済効果の検討 、 日本薬剤師会雑誌 62 (1)、 87-90、 2010
- 前田健一郎 ほか: 編集長VISITING(314) “情報洪水時代”の市販後調査 薬剤師も積極的関与を 、 医薬ジャーナル 46 (1)、 156-161、 2010
- 渡邊裕之 ほか: 院外処方せんの後発医薬品変更に関する調査(第2報) 、 日病薬誌 45 (11)、 1483-1486、 2009
- 井関健 ほか: 平成20年度薬剤使用状況等に関する調査研究 、 日病薬誌 45 (11)、 1529-1534、 2009
- 武藤正樹 : ジェネリック医薬品使用促進とその課題 、 医薬品情報学 11 (2)、 64-65、 2009
- 塩見真理 ほか: 我が国に於いて行われた臨床試験によるジェネリック医薬品と先発医薬品の臨床的同等性評価のレビュー研究I:試験デザインの評価 、 ジェネリック研究 3 (1)、 18-26、 2009
- 瀬戸僚馬 ほか: 後発医薬品への変更調剤を推進するための処方オーダリングシステムの仕様に関する研究 、 ジェネリック研究 3 (1)、 36-42、 2009
- 千葉昌人 : ジェネリック医薬品に求められる情報の現状と課題 安全性情報に焦点を当てて 、 ジェネリック研究 3 (1)、 48-52、 2009
- 市川尚弘 : ジェネリック専業メーカーの悩み 、 ジェネリック研究 3 (1)、 53-58、 2009
- 関淳一 : ジェネリック抗がん薬の情報提供について 、 ジェネリック研究 3 (1)、 59-62、 2009
- 西塚俊雄 : 望まれるジェネリック製品情報提供のあり方−くすり相談窓口の観点から− 、 ジェネリック研究 3 (1)、 63-68、 2009
- 緒方宏泰 : 生物学的同等性試験データの読み方 、 ジェネリック研究 3 (1)、 80-84、 2009
- 河村研一 ほか: A型インフルエンザ(Aソ連型、A香港型)患者に対するオセルタミビルおよび麻黄湯の有効性の検討 、 日医雑誌 138 (7)、 1391-1396、 2009
- 寒河江和子 ほか: 貼りやすい湿布薬はどれ?(1)フィルムの切り込み 、 月刊薬事 51 (7)、 1035-1038、 2009
- 大石了三 : 特集/日常診療に役立つくすりの選び方・使い方 我が国における薬剤使用の動向 、 臨牀と研究 86 (5)、 543-546、 2009
- 武藤正樹 : 特集/日常診療に役立つくすりの選び方・使い方 ジェネリック医薬品ーメリットと留意点 、 臨牀と研究 86 (5)、 591-595、 2009
- 柳原せい子 ほか: ジェネリック薬品導入における薬剤師の役割 、 日病薬誌 45 (5)、 685-688、 2009
- 小野信文 : 「ジェネリック医薬品概論」 第6回国家100年の計:グローバル化の中で、パラダイムシフトを急がねばならない 、 ふくおか県薬会報 22 (3)、 133-143、 2009
- 畑中由香子 ほか: 抗悪性腫瘍薬の後発医薬品の導入における薬剤部門の在り方についての一考察 、 日病薬誌 45 (2)、 265-269、 2009
- 小野信文 : 「ジェネリック医薬品概論」 第5回行政の取組:−福岡県の先進的取り組み− 、 ふくおか県薬会報 22 (2)、 65-75、 2009
- 高松昭司 ほか: 段階的早期体験学習のミニトライアル ー六年制の2年生を対象としたゼミ研究の一例ー 、 医薬品情報学 10 (3)、 201-211、 2009
- 小野信文 : 「ジェネリック医薬品概論」 第4回EBMの中で医薬品は、薬剤師は! 、 ふくおか県薬会報 22 (1)、 10-16、 2009
- 小野信文 : 「ジェネリック医薬品概論」 第3回ヒトにおける有効性と安全性は科学的に検証されている 、 ふくおか県薬会報 21 (12)、 852-858、 2008
- 池田博昭 ほか: 緑内障治療と点眼薬 、 日病薬誌 44 (11)、 1601-1604、 2008
- 井福正貴 ほか: 塩酸メペバカイン注シリンジ「NP」の有用性について 、 新薬と臨牀 57 (11)、 1800-1804、 2008
- 野村宏治 : 後発医薬品の変更に関する考察 、 病薬会報 108 、 40-45、 2008
- 小野信文 : 「ジェネリック医薬品概論」 第2回ジェネリック医薬品の品質規格ならびに安全性 、 ふくおか県薬会報 21 (11)、 803-809、 2008
- 波多江崇 ほか: ジェネリック医薬品選定のための品質評価 、 医学と薬学 60 (4)、 625-632、 2008
- 吉岡秀明 ほか: 代替調剤実施後の使用状況調査 、 医療薬学 34 (10)、 977-982、 2008
- 小野信文 : 「ジェネリック医薬品概論」 第1回ジェネリック医薬品についてのViewpoint わかっていない専門家 、 ふくおか県薬会報 21 (10)、 707-710、 2008
- 依田啓治 ほか: 「病院における薬剤師の業務及び人員配置に関する実態調査結果」の解析報告 、 日病薬誌 44 (9)、 1293-1310、 2008
- 増原慶壮 : ジェネリック医薬品普及への薬剤師の役割 、 ジェネリック研究 2 (1)、 5-14、 2008
- 河合優 ほか: 外来患者の後発医薬品に関する意識調査と処方イベントモニタリングによる後発医薬品の評価 、 ジェネリック研究 2 (1)、 44-49、 2008
- Rainer Brunschier : Generic Submissions in Japan from a Global Generic Player’s Perspective 、 ジェネリック研究 2 (1)、 15-28、 2008
- 土屋広行 ほか: 後発医薬品使用に際しての問題点の検証 、 日病薬誌 44 (7)、 1079-1082、 2008
- 横谷亮 ほか: アムロジピンベシル酸塩製剤(アムロジピン錠「ケミファ」)の自然発症高血圧ラットにおける降圧作用の検討 、 医学と薬学 60 (1)、 123-126、 2008
- 金田達也 ほか: 「後発医薬品への変更可」処方せんにおける後発医薬品の継続性に関する実態調査 、 日病薬誌 44 (6)、 913-916、 2008
- 三浦郷子 ほか: 後発医薬品に関するアンケート調査 、 日病薬誌 44 (5)、 719-722、 2008
- 坂田洋 ほか: 医薬品識別時に使用する識別記号と経口血糖降下薬に識別記号に関する調査 、 医療薬学 34 (5)、 481-485、 2008
- 橋口正行 ほか: 日本における非ステロイド系抗炎症薬(NSAID)誘発性胃潰瘍に対する消化性潰瘍治療薬の費用比較分析 、 YAKUGAKU ZASSHI 128 (4)、 585-594、 2008
- 緒方宏泰 : ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (1)ジェネリック医薬品の有効性,安全性の基礎的知識 、 日病薬誌 44 (1)、 59-72、 2008
- 高橋將喜 ほか: ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (2)ジェネリック医薬品の臨床的評価からみえるもの 、 日病薬誌 44 (1)、 73-74、 2008
- 増原慶壮 : ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (3)ジェネリック医薬品と薬剤師の役割 、 日病薬誌 44 (1)、 75-78、 2008
- 楠本正明 : ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (4)ジェネリック医薬品の導入と推進のなかでみえてきた病院のなかでの薬剤師の担うべき役割 、 日病薬誌 44 (1)、 79-81、 2008
- 上野和行 : ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (5)薬剤師と医薬品適正使用の一環としてのジェネリック医薬品の推進 薬剤師職能とその支援としての教育と研究 、 日病薬誌 44 (1)、 82-83、 2008
- 合木孝夫 : 生活習慣病治療に関する患者意識調査報告 、 Progress in Medicine 28 (1)、 211-220、 2008
- 有山良一 : 「後発医薬品の利用と課題」−横浜市立病院の活動を通して− 、 道薬誌 25 (9)、 60-65、 2008
- 足立堅一 : ジェネリック(generic)医薬品ー後発医薬品の生物学的同等性試験guidelineを統計学的視点から理解するための要点・急所 、 ジェネリック研究 2 (2)、 141-161、 2008
- 福本恭子 ほか: ジェネリック医薬品の使用に対する薬剤師および患者の意識調査 、 ジェネリック研究 2 (2)、 162-170、 2008
- 福岡勝志 ほか: 処方せん様式再変更後におけるジェネリック医薬品の使用動向 、 ジェネリック研究 2 (2)、 171-174、 2008
- 津谷喜一郎 ほか: 欧州ジェネリック医薬品市場の持続発展−エグゼクティブ・サマリー 、 薬理と治療 36 (4)、 269-272、 2008
- 小澤光一郎 ほか: 後発医薬品の適正使用と医薬品添加物に関する研究 、 YAKUGAKU ZASSHI 127 (12)、 2035-2044、 2007
- 政田幹夫 ほか: 服薬アドヒアランスと安全性を求めて 、 臨床精神薬理Vol.10No.12,2007 2319(151) 10 (12)、 2319-2331、 2007
- 田中宏治 ほか: 外来患者における後発医薬品の認識に関するアンケート調査 、 ジェネリック研究 1 (2)、 92-101、 2007
- 横井正之 ほか: 代替調剤による保険薬局の在庫問題解消の検討 、 ジェネリック研究 1 (2)、 102-110、 2007
- 中嶋幹郎 ほか: 処方せん様式変更に伴う後発医薬品の利用状況の変化と薬剤師の意識 、 ジェネリック研究 1 (2)、 111-117、 2007
- 古賀寛人 ほか: 平成18年度処方せん様式変更に伴う患者の後発医薬品選択状況 、 日本薬剤師会雑誌 59 (12)、 1865-1867、 2007
- 渡邊裕之 ほか: 院外処方せんの後発医薬品変更に関する調査 、 日病薬誌 43 (10)、 1400-1402、 2007
- 緒方宏泰 : ジェネリック医薬品の臨床上の有効性、安全性 、 小児科臨床 60 (8)、 1637-1648、 2007
- 中村敏明 ほか: 特集エクセレントジェネリック選別に向けて 4.生物学的同等性をどう見るか 、 医薬ジャーナル 43 (6)、 1569-1575、 2007
- 陳惠一 : 米国におけるジェネリック医薬品 代替調剤と薬剤師の役割 、 ジェネリック研究 1 (1)、 24-30、 2007
- 磯部総一郎 : ジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用促進について 、 ジェネリック研究 1 (1)、 31-35、 2007
- 武藤正樹 : 21世紀のジェネリック医薬品−DPC と代替調剤の新時代を迎えて− 、 ジェネリック研究 1 (1)、 36-46、 2007
- 藤巻高光 : 大学病院勤務医にとってのジェネリック医薬品 、 ジェネリック研究 1 (1)、 47-51、 2007
- 戸島喜幸 : 後発医薬品 薬局の対応 、 ジェネリック研究 1 (1)、 52-56、 2007
- 山本吉章 ほか: ジェネリック医薬品代替調剤の試み 、 日病薬誌 43 (5)、 631-634、 2007
- 大西明弘 : ジェネリック医薬品と臨床現場 、 臨床薬理 38 (2)、 109-110、 2007
- 増原慶壮 : GEの適正使用について GEと薬剤師の役割 、 治療 89 (3)、 487-492、 2007
- 原祐一 : GEの現状と課題 GEとは何か 、 治療 89 (3)、 434-437、 2007
- 中村敏明 ほか: GEの現状と課題 GEの功罪 、 治療 89 (3)、 438-442、 2007
- 緒方宏泰 : GEの現状と課題 GEの臨床上の有効性・安全性ー先発品と同等な内容と異なる内容ー 、 治療 89 (3)、 443-450、 2007
- 野田慶太 : GEの現状と課題 GEとその位置づけ 、 治療 89 (3)、 451-455、 2007
- 小田晋也 : GEの現状と課題 臨床現場におけるGEの取り入れ 、 治療 89 (3)、 461-466、 2007
- 武藤正樹 : GEの適正使用について GEの使用選択基準 、 治療 89 (3)、 467-472、 2007
- 塩塚昭一 ほか: GEの適正使用について GEの銘柄選択基準 、 治療 89 (3)、 473-478、 2007
- 佐々木忠典 : GEの適正使用について GEを選択する理由、しない理由 、 治療 89 (3)、 479-481、 2007
- 中尾誠 : GEの適正使用について 代替調剤普及の壁は何か 、 治療 89 (3)、 483-486、 2007
- 井上昭 : GEの適正使用について GE製薬業界からみたGEの選択 、 治療 89 (3)、 493-498、 2007
- 小池博文 ほか: GEの適正使用について GEへの変更可能な基準と困難な基準 、 治療 89 (3)、 499-504、 2007
- 上原吉就 : GEの適正使用について 患者が好むGEの処方法 、 治療 89 (3)、 505-508、 2007
- 下堂園権洋 ほか: GEにおける医療経済と医療制度 DPC導入病院におけるGEの考え方 、 治療 89 (3)、 509-514、 2007
- 真野俊樹 : GEにおける医療経済と医療制度 GEと医療経済の視点 、 治療 89 (3)、 515-519、 2007
- 小原拓 ほか: GEにおける医療経済と医療制度 GEの競争政策上の評価 、 治療 89 (3)、 527-531、 2007
- 平田周祐 ほか: PTPシートの色彩心理に関する研究 、 医療薬学 33 (3)、 274-280、 2007
- 三浦幹雄 : GEにおける医療経済と医療制度 GEの流通と安定供給 、 治療 89 (3)、 532-535、 2007
- 豊沢義人 : GEの安全性と副作用 GEと抗がん剤 、 治療 89 (3)、 543-546、 2007
- 外山聡 ほか: GEのそれぞれの立場と実情 GEと大学病院の立場 、 治療 89 (3)、 557-560、 2007
- 冷牟田浩司 : GEのそれぞれの立場と実情 GEと公的病院の立場 、 治療 89 (3)、 561-565、 2007
- 本田孝也 : GEのそれぞれの立場と実情 GEと開業医の立場 、 治療 89 (3)、 567-570、 2007
- 立石佳代 : 後発医薬品使用促進の現状と課題 、 日本大学大学院総合社会情報研究科紀要 (8)、 367-378、 2007
- 石原朋子 ほか: 特集新しい局面を迎えた後発医薬品 6.医療現場の視点から 、 医薬ジャーナル 42 (11)、 2779-2882、 2006
- 相良英憲 ほか: 湿布剤に関する外来患者の意識調査 、 医療薬学 32 (10)、 1059-1064、 2006
- 中村敏明 ほか: ジェネりック医薬品の評価 良質な製品を見極める目が必要 、 Nikkei Medical 、 136-138、 2006
- 陸寿一 : ジェネリック医薬品の海外の現状 、 調剤と情報 12 (10)、 1245-1250、 2006
- 菊地祐男 : ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(2)「日医工」 、 月刊薬事 48 (7)、 1077-1081、 2006
- 廣谷芳彦 ほか: 後発医薬品メーカーに対する後発医薬品の情報提供に関する調査とその解析 、 医療薬学 32 (7)、 700-709、 2006
- 坂上逸孝 ほか: ジェネリック医薬品導入に伴う医薬品購入費抑制効果と一般名処方 、 日病薬誌 42 (6)、 755-758、 2006
- 榊真喜夫 ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(1)「沢井製薬」 、 月刊薬事 48 (6)、 921-927、 2006
- 工藤伸一 : 特集ジェネリック医薬品の現状と課題 3.ジェネリック医薬品普及の課題 情報提供,安定供給,加算体系など 3)企業の立場から 、 Progress in Medicine 26 (5)、 977-980、 2006
- 千葉健史 ほか: テルバンスDS20%の溶出性に対する各種飲食物の影響 、 医療薬学 32 (3)、 250-258、 2006
- 緒方宏泰 : ジェネリック医薬品の品質評価に対する基礎知識 、 薬局 57 (1)、 15-23、 2006
- 増原慶壮 : 一般名処方と薬薬連携の重要性 、 薬局 57 (1)、 53-60、 2006
- 佐久間愛 ほか: ジェネリック医薬品の選び方・使い方 注射薬 、 薬局 57 (1)、 43-49、 2006
- 有山良一 ほか: ジェネリック医薬品の選び方・使い方 内服薬 、 薬局 57 (1)、 33-41、 2006
- 大野伴和 ほか: ジェネリック医薬品の導入と今後の展望 、 薬局 57 (1)、 3-8、 2006
- 山田弘志 ほか: 一般名処方の現状と課題−広域処方せんを応需する保険薬局の立場から− 、 薬局 57 (1)、 61-66、 2006
- 三浦幹雄 : ジェネリック医薬品市場の現状と今後の課題 、 薬局 57 (1)、 69-74、 2006
- 福本恭子 ほか: 円形錠剤に関する形状調査と患者意識調査 、 医薬品情報学 8 (3)、 200-204、 2006
- 五十嵐信智 ほか: 後発医薬品の普及を阻む問題点に関する実態調査 、 医療薬学 31 (11)、 906-913、 2005
- 湯本哲郎 ほか: ジェネリック医薬品導入に伴う経済効果ならびに企業アンケート調査報告 、 薬局 56 (5)、 1987-1993、 2005
- 後藤伸之 ほか: 後発医薬品を考える (1)後発医薬品の現状 、 日病薬誌 41 (3)、 257-258、 2005
- 武藤正樹 : 後発医薬品を考える (4)ジェネリック医薬品を導入するにあたって 、 日病薬誌 41 (3)、 265-267、 2005
- 武藤正樹 : ジェネリック医薬品を導入するにあたって 、 薬局 55 (11)、 2833-2839、 2004
- 佐藤博 ほか: ジェネリック医薬品導入のプロセス 、 薬局 55 (11)、 2841-2846、 2004
- 高瀬浩造 : 診療報酬包括化(DPC)におけるジェネリック医薬品 、 薬局 55 (11)、 2851-2857、 2004
- 川暢宏 ほか: ジェネリック医薬品の安定供給体制 病院薬剤師の立場より 、 薬局 55 (11)、 2880-2884、 2004
- 七海陽子 : 保険薬局の現場とジェネリック医薬品 、 薬局 55 (11)、 2885-2889、 2004
- 廣谷芳彦 ほか: 病院薬剤師に対する後発医薬品の使用状況に関する調査とその解析 、 医療薬学 30 (9)、 588-593、 2004
- 本田義輝 : 特集ジェネリック医薬品 各種比較試験から推測されるジェネリック医薬品の品質の現状 ジェネリック医薬品の導入は現状では“投資”のようなもの 、 医学のあゆみ 210 (2)、 121-128、 2004
- 緒方宏泰 : 特集ジェネリック医薬品 ジェネリック医薬品の有効性・安全性の評価法と品質管理 、 医学のあゆみ 210 (2)、 111-114、 2004
- 後藤伸之 ほか: 特集ジェネリック医薬品 後発医薬品の現状と将来 、 医学のあゆみ 210 (2)、 117-120、 2004
- 武藤正樹 : 特集ジェネリック医薬品 ユーザーの立場からジェネリック医薬品を考える(1) 一般病院の立場から 、 医学のあゆみ 210 (2)、 129-132、 2004
- 本田孝也 : 特集ジェネリック医薬品 ユーザーの立場からジェネリック医薬品を考える(2) 開業医の立場から 、 医学のあゆみ 210 (2)、 133-135、 2004
- 佐藤博 : 特集ジェネリック医薬品 ユーザーの立場からジェネリック医薬品を考える(3) 特定機能病院の立場から 、 医学のあゆみ 210 (2)、 136-138、 2004
- 白神誠 : 臨床薬学研究会 後発医薬品の現状と今後の問題 、 THPA 53 (2)、 86-109、 2004
- 政田幹夫 : 特集後発医薬品の現状と将来 1.特集を企画するにあたって 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2946-2947、 2003
- 武藤正樹 : 特集後発医薬品の現状と将来 3.ジェネリック医薬品 医師の立場からその普及を考える 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2954-2957、 2003
- 高田充隆 ほか: 特集後発医薬品の現状と将来 4.薬剤師の立場から 後発医薬品導入による処方動向への影響 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2959-2964、 2003
- 後藤伸之 ほか: 特集後発医薬品の現状と将来 6.医薬品情報を評価・提供する立場から 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2979-2987、 2003
- 漆畑稔 : 特集後発医薬品の現状と将来 7.職能団体の立場から オレンジブックの監修者として 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2989-2993、 2003
- 吉田逸郎 : 特集後発医薬品の現状と将来 8.後発品メーカー団体「医薬工業協議会(医薬協)」としての立場から 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2995-2999、 2003
- 山口正彦 : 特集後発医薬品の現状と将来 9.先発・後発医薬品の両部門を有する製薬企業としての立場から 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 3001-3006、 2003
- 中村雅美 : 特集後発医薬品の現状と将来 10.ジャーナリストとしての立場から 、 医薬ジャーナル 39 (11)、 3007-3010、 2003
- 後藤伸之 ほか: 後発品を理解するために 、 医薬ジャーナル 39 (7)、 1949-1956、 2003
- 後藤伸之 ほか: 医療人として後発品を導入するにあたって何が課題?何が必要? 、 医薬ジャーナル 39 (7)、 1957-1968、 2003
- 坂田洋 : 後発医薬品の供給体制、医薬品情報、包装単位についての調査 、 医療薬学 29 (3)、 305-311、 2003
- 原祐一 : 後発医薬品(ジェネリック医薬品)についての基礎研究 、 日医総研ワーキングペーパー (82)、 1-45、 2003
- 川勝一雄 : ジェネリック医薬品 病院経営におけるジェネリック医薬品導入の意義 ジェネリック医薬品の普及と役割 、 薬局 54 (1)、 123-133、 2003
- 佐藤淳子 : 後発医薬品 、 JIM 12 (11)、 1047-1051、 2002
- 楠本正明 : ジェネリック医薬品 ジェネリック医薬品への提言 GEプロジェクト 、 薬局 53 (11)、 2791-2804、 2002
- 北澤潤 : 特集:適正な医療の提供における一般名処方と後発医薬品 国立病院等における後発医薬品について 後発医薬品の採用状況 、 医療 56 (8)、 461-464、 2002
- 高田充隆 ほか: 特集:適正な医療の提供における一般名処方と後発医薬品 薬剤師からみた一般名処方と後発医薬品 、 医療 56 (8)、 465-468、 2002
- 越前宏俊 : 一般名処方と後発医薬品の臨床薬理学 、 医療 56 (8)、 469-471、 2002
- 田中秀和 ほか: ジェネリック医薬品による代替調剤に関する開業医師の意識調査とその解析 、 医療薬学 28 (3)、 294-300、 2002
- 大久保正 : わが国における後発医薬品の現状と問題点 後発医薬品の処方を阻害する要因とは 、 薬局 53 (5)、 1745-1754、 2002
- 大久保正 : わが国における後発医薬品の現状と問題点ー後発医薬品の処方を阻害する要因とはー 、 薬局 53 (5)、 1745-1754、 2002
- 小茂田昌代 : 服薬指導の現状(III) 薬剤管理指導奮闘記 ジェネリック導入の問題点 、 薬事新報 (2175)、 892-896、 2001
- 青柳伸男 : WHO及び我が国の生物学的同等性試験 、 医薬品研究 28 (5)、 355-369、 1997
- 吉田易範 : 特集 医療における同種同効医薬品の現況と将来(上) 医療用後発品の承認審査について 、 月刊薬事 36 (11)、 2471-2476、 1994
- 緒方宏泰 : 特集 医療における同種同効医薬品の現況と将来(上) 同種同効医薬品のバイオアベイラビリティ・バイオエクイバレンス 、 月刊薬事 36 (11)、 2479-2482、 1994
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