ジェネリック関連文献ライブラリー
ジェネリック医薬品に関する文献を行政、製剤、品質、安全性などの6つのカテゴリーに分類して掲載しています。文献は随時追加するしています。
- 【注意事項】
- 原則として書誌事項のみ掲載しています。一部の文献については「PDF全文公開」で全文を掲載しています。
- 井関健 ほか: 平成22年度学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究(最終報告) 、 日病薬誌 47 (8)、 957-959、 2011
- 田中浩一 ほか: DPC対象病院における経済的要素を考慮した制吐薬選択 、 新薬と臨牀 60 (7)、 1356-1363、 2011
- 長岡俊広 : 調剤室へのメール便 薬事法改正後のジェネリック医薬品 、 大津市薬会報 91 、 10-12、 2011
- 長谷川秀樹 ほか: 後発医薬品導入に伴う経済効果の検証 、 ジェネリック研究 4 (1)、 19-23、 2011
- 岡田文俊 : ジェネリック(GE)企業の将来展望と田辺製薬販売の取り組み 、 ジェネリック研究 4 (1)、 44-46、 2011
- 内藤和行 : ジェネリック薬導入を契機とした経営収支の改善−適正な投薬に向けて− 、 ジェネリック研究 4 (1)、 47-52、 2011
- 角田秀雄 : 輸入原薬の現状と課題−薬事法改正が及ぼす影響− 、 ジェネリック研究 4 (1)、 53-58、 2011
- 田中崇博 ほか: 乳癌患者に対するジェネリック医薬品を用いた化学療法の意識調査 、 癌と化学療法 37 (13)、 2887-2890、 2010
- 櫻枝香与 ほか: 後発医薬品に関する薬剤師への啓発を目的とした実態調査 、 医薬品情報学 12 (2)、 85-91、 2010
- 岩崎広大 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用12 本態性高血圧症に用いられるピンドロールの徐放性製剤と普通製剤の有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 519-524、 2010
- 奥田佳那 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用13 セフォチアム塩酸塩とセフォチアムヘキセチル塩酸塩の有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 525-529、 2010
- 五十嵐里佳 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用14 ファモチジンとシメチジンの有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 531-536、 2010
- 高橋淳 ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用15 三環系抗うつ薬アモキサピンと四環系抗うつ薬マプロチリンの有効性・安全性および経済性の比較検討 、 医学と薬学 64 (4)、 537-542、 2010
- 前田真之 ほか: 後発医薬品導入による注射抗菌薬使用量の変化と院内分離菌への影響 、 日病薬誌 46 (7)、 939-943、 2010
- 篠原久仁子 : 患者のためのジェネリック医薬品適正使用推進のコツ 、 調剤と情報 16 (6)、 686-692、 2010
- 安原昌子 ほか: 診断群別包括払い制度(DPC)導入が注射用抗菌薬の使用動向や購入金額などに与える影響 、 日病薬誌 46 (4)、 527-530、 2010
- 田中守 ほか: 複数規格医薬品の適正選択による経済効果の検討 、 日本薬剤師会雑誌 62 (1)、 87-90、 2010
- 川上純一 ほか: 欧米におけるジェネリック医薬品政策の現状からわが国が学ぶべきこと 、 医薬ジャーナル 46 (1)、 63-70、 2010
- 長野健一 : 特集 市販後調査についての動向 5.ジェネリック医薬品の医薬品情報提供〜日本ジェネリック製薬協会における取り組み〜 、 医薬ジャーナル 46 (1)、 103-106、 2010
- 前田健一郎 ほか: 編集長VISITING(314) “情報洪水時代”の市販後調査 薬剤師も積極的関与を 、 医薬ジャーナル 46 (1)、 156-161、 2010
- 井関健 ほか: 平成20年度薬剤使用状況等に関する調査研究 、 日病薬誌 45 (11)、 1529-1534、 2009
- 舘野俊之 : DPC関連病院におけるジェネリック医薬品使用実態 、 ジェネリック研究 3 (1)、 27-35、 2009
- 大石了三 : 特集/日常診療に役立つくすりの選び方・使い方 我が国における薬剤使用の動向 、 臨牀と研究 86 (5)、 543-546、 2009
- 小野信文 : 「ジェネリック医薬品概論」 第5回行政の取組:−福岡県の先進的取り組み− 、 ふくおか県薬会報 22 (2)、 65-75、 2009
- 赤須晃治 ほか: 急性血液浄化法に用いる抗凝固薬(メシル酸ナファモスタット)の先発品と後発品との薬効の相違について 、 ICUとCCU 33 (2)、 165-168、 2009
- 浦谷久美子 : フランスにおける医療費抑制策 、 日病薬誌 44 (9)、 1411-1413、 2008
- Rainer Brunschier : Generic Submissions in Japan from a Global Generic Player’s Perspective 、 ジェネリック研究 2 (1)、 15-28、 2008
- 橋口正行 ほか: 日本における非ステロイド系抗炎症薬(NSAID)誘発性胃潰瘍に対する消化性潰瘍治療薬の費用比較分析 、 YAKUGAKU ZASSHI 128 (4)、 585-594、 2008
- 増原慶壮 : ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (3)ジェネリック医薬品と薬剤師の役割 、 日病薬誌 44 (1)、 75-78、 2008
- : 後発医薬品、108成分463品目を薬価収載 、 道薬誌 25 (9)、 48-49、 2008
- 久保盛裕 ほか: フランスにおけるジェネリック医薬品の薬局に対する値引きの実態−さらに効率的な節約の余地はあるか?− 、 薬理と治療 36 (11)、 1063-1075、 2008
- 津谷喜一郎 ほか: 欧州ジェネリック医薬品市場の持続発展−エグゼクティブ・サマリー 、 薬理と治療 36 (4)、 269-272、 2008
- 廣谷芳彦 : 質疑応答「循環器病薬におけるジェネリック医薬品の現状について教えて下さい」 、 循環制御 28 (4)、 329-332、 2007
- 政田幹夫 ほか: 服薬アドヒアランスと安全性を求めて 、 臨床精神薬理Vol.10No.12,2007 2319(151) 10 (12)、 2319-2331、 2007
- 関野秀人 : ジェネリック医薬品について関係者に期待すること 、 ジェネリック研究 1 (2)、 122-126、 2007
- 福田祐典 : 医療保険,特に診療報酬の視点から …後発医薬品を中心に 、 ジェネリック研究 1 (1)、 57-62、 2007
- 山本吉章 ほか: ジェネリック医薬品代替調剤の試み 、 日病薬誌 43 (5)、 631-634、 2007
- 増原慶壮 : GEの適正使用について GEと薬剤師の役割 、 治療 89 (3)、 487-492、 2007
- 中尾誠 : GEの適正使用について 代替調剤普及の壁は何か 、 治療 89 (3)、 483-486、 2007
- 下堂園権洋 ほか: GEにおける医療経済と医療制度 DPC導入病院におけるGEの考え方 、 治療 89 (3)、 509-514、 2007
- 真野俊樹 : GEにおける医療経済と医療制度 GEと医療経済の視点 、 治療 89 (3)、 515-519、 2007
- 池田俊也 : GEにおける医療経済と医療制度 GEと医療費適正化策 、 治療 89 (3)、 521-525、 2007
- 小原拓 ほか: GEにおける医療経済と医療制度 GEの競争政策上の評価 、 治療 89 (3)、 527-531、 2007
- 豊沢義人 : GEの安全性と副作用 GEと抗がん剤 、 治療 89 (3)、 543-546、 2007
- 陳惠一 : GEのそれぞれの立場と実情 GEの海外との比較 −日米の違いについて− 、 治療 89 (3)、 547-551、 2007
- 宇賀神史彦 ほか: GEのそれぞれの立場と実情 諸外国事例にみるGEの普及 、 治療 89 (3)、 553-556、 2007
- 冷牟田浩司 : GEのそれぞれの立場と実情 GEと公的病院の立場 、 治療 89 (3)、 561-565、 2007
- 本田孝也 : GEのそれぞれの立場と実情 GEと開業医の立場 、 治療 89 (3)、 567-570、 2007
- 立石佳代 : 後発医薬品使用促進の現状と課題 、 日本大学大学院総合社会情報研究科紀要 (8)、 367-378、 2007
- 菊地祐男 : ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(2)「日医工」 、 月刊薬事 48 (7)、 1077-1081、 2006
- 坂上逸孝 ほか: ジェネリック医薬品導入に伴う医薬品購入費抑制効果と一般名処方 、 日病薬誌 42 (6)、 755-758、 2006
- 増原慶壮 : 一般名処方と薬薬連携の重要性 、 薬局 57 (1)、 53-60、 2006
- 佐藤博 ほか: 医療制度改革とジェネリック医薬品 、 薬局 57 (1)、 9-13、 2006
- 湯本哲郎 ほか: ジェネリック医薬品導入に伴う経済効果ならびに企業アンケート調査報告 、 薬局 56 (5)、 1987-1993、 2005
- 池田俊也 : 後発医薬品を考える (3)後発医薬品と医療経済 、 日病薬誌 41 (3)、 263-264、 2005
- 武藤正樹 : 後発医薬品を考える (4)ジェネリック医薬品を導入するにあたって 、 日病薬誌 41 (3)、 265-267、 2005
- 武藤正樹 : ジェネリック医薬品を導入するにあたって 、 薬局 55 (11)、 2833-2839、 2004
- 漆畑稔 : ジェネリック医薬品と医薬分業 、 薬局 55 (11)、 2847-2850、 2004
- 高瀬浩造 : 診療報酬包括化(DPC)におけるジェネリック医薬品 、 薬局 55 (11)、 2851-2857、 2004
- 池田俊也 ほか: ジェネリック医薬品と医療経済 、 薬局 55 (11)、 2876-2879、 2004
- 池田俊也 ほか: 特集ジェネリック医薬品 ジェネリック医薬品と医療経済 、 医学のあゆみ 210 (2)、 145-148、 2004
- 石居昭夫 : ジェネリック薬(後発薬)市場の拡大とその限界ージェネリックの行く手を阻む画期的新薬の開発ー 、 薬局 54 (9)、 2565-2570、 2003
- 中村洋 : ジェネリック医薬品 良質で安価なジェネリック医薬品普及に向けた環境整備のあり方 、 薬局 54 (2)、 1377-1387、 2003
- 津谷喜一郎 ほか: 欧州における医薬品の価格設定と償還 、 薬理と治療 31 (10)、 819-836、 2003
- 菊地祐男 : ジェネリック医薬品市場の現状と将来像(3) ジェネリックの推進と課題 、 Strategy (239)、 14-16、 2002
- 菊地祐男 : ジェネリック医薬品市場の現状と将来像(2) 医療制度改革によるジェネリックの影響と動向 、 Strategy (237)、 5-7、 2002
- 佐藤淳子 : 後発医薬品 、 JIM 12 (11)、 1047-1051、 2002
- 菊地祐男 : ジェネリック医薬品市場の現状と将来像(1) 医療制度改革がジェネリックに及ぼす影響 、 Strategy (235)、 6-8、 2002
- 北澤潤 : 特集:適正な医療の提供における一般名処方と後発医薬品 国立病院等における後発医薬品について 後発医薬品の採用状況 、 医療 56 (8)、 461-464、 2002
- 越前宏俊 : 一般名処方と後発医薬品の臨床薬理学 、 医療 56 (8)、 469-471、 2002
- 石居昭夫 : FDAの話14 ジェネリック医薬品の行政(その2) 、 薬局 47 (9)、 1403-1406、 1996
- 石居昭夫 : FDAの話13 ジェネリック医薬品の行政(その1) 、 薬局 47 (8)、 1219-1223、 1996
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