ジェネリック関連文献ライブラリー ジェネリック医薬品に関する文献を掲載しています。文献は随時追加しています。

情報・MR

文献一覧

掲載誌年月 資料名 詳細ページ
2014-8 情 井黒ひとみほか: エダラボン点滴静注液30mg「日医工」・バッグ30mg「日医工」の使用成績調査の結果、 診療と新薬 51 (8)、 731-738、 2014 詳細
2014-6 情 陸寿一: 欧米における添付文書情報等のPublicDomain(公有)性の現況、 ジェネリック研究 8 (1)、 31-37、 2014 詳細
2013-9 情 米納誠ほか: ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「トーワ」およびゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「トーワ」の生物学的同等性、 新薬と臨牀 62 (9)、 1732-1748、 2013 詳細
2013-9 情 信岡史将ほか: ピタバスタチンCa錠1mg「トーワ」,ピタバスタチンCa錠2mg「トーワ」およびピタバスタチンCa錠4mg「トーワ」の生物学的同等性、 新薬と臨牀 62 (9)、 1716-1731、 2013 詳細
2013-9 情 高野和彦ほか: ピタバスタチンCa・OD錠1mg「トーワ」およびピタバスタチンCa・OD錠2mg「トーワ」の生物学的同等性、 新薬と臨牀 62 (9)、 1696-1714、 2013 詳細
2013-9 情 陶易王ほか: アトルバスタチンOD錠5mg「トーワ」およびアトルバスタチンOD錠10mg「トーワ」の生物学的同等性、 新薬と臨牀 62 (9)、 1675-1694、 2013 詳細
2013-9 情 田中孝典ほか: ドネペジル塩酸塩錠10mg「サワイ」の健康成人における生物学的同等性試験、 新薬と臨牀 62 (9)、 1665-1673、 2013 詳細
2013-9 情 佐竹一夫ほか: ドネペジル塩酸塩OD錠10mg「サワイ」の健康成人における生物学的同等性試験、 新薬と臨牀 62 (9)、 1654-1663、 2013 詳細
2013-9 情 田中孝典ほか: フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg「サワイ」の健康成人における生物学的同等性試験、 新薬と臨牀 62 (9)、 1645-1653、 2013 詳細
2013-9 情 佐竹一夫ほか: フェキソフェナジン塩酸塩OD錠60mg「サワイ」の健康成人における生物学的同等性試験、 新薬と臨牀 62 (9)、 1633-1643、 2013 詳細
2013-9 情 竹内譲ほか: ピタバスタチンCa錠1mg「サワイ」,ピタバスタチンCa錠2mg「サワイ」およびピタバスタチンCa錠4mg「サワイ」の健康成人における生物学的同等性試験、 新薬と臨牀 62 (9)、 1617-1632、 2013 詳細
2013-7 情 岩崎直樹ほか: ラタノプロスト点眼液0.005%「わかもと」の眼圧下降効果と安全性、 診療と新薬 50 (7)、 615-618、 2013 詳細
2013-6 情 庄野文章ほか: 先発医薬品と後発医薬品の剤形類似性の検討、 医療薬学 39 (6)、 356-365、 2013 詳細
2013-4 情 田尻千晴ほか: 広域処方イベントモニタリングによるジェネリック医薬品の有効性と安全性の評価、 日病薬誌 49 (4)、 375-379、 2013 詳細
2013-1 情 白石正: グリセリン浣腸剤の有害事象調査と安全性評価、 医学と薬学 69 (1)、 97-100、 2013 詳細
2012-9 情 武士仁彦ほか: オロパタジン塩酸塩錠OHK8231およびOHK8232の生物学的同等性試験、 新薬と臨牀 61 (9)、 1896-1904、 2012 詳細
2012-9 情 神谷有久理ほか: ラフチジン錠5mg「トーワ」およびラフチジン錠10mg「トーワ」の生物学的同等性、 新薬と臨牀 61 (9)、 1884-1895、 2012 詳細
2012-9 情 高野和彦ほか: モサプリドクエン酸塩錠2.5mg「トーワ」およびモサプリドクエン酸塩錠5mg「トーワ」の生物学的同等性、 新薬と臨牀 61 (9)、 1872-1883、 2012 詳細
2012-9 情 上村康二ほか: オロパタジン塩酸塩錠2.5mg「トーワ」およびオロパタジン塩酸塩錠5mg「トーワ」の生物学的同等性、 新薬と臨牀 61 (9)、 1860-1871、 2012 詳細
2012-9 情 高野和彦ほか: アナストロゾール錠1mg「サワイ」の健康成人における生物学的同等性試験、 新薬と臨牀 61 (9)、 1849-1858、 2012 詳細
2012-6 情 泊口豊ほか: 点眼薬における後発医薬品選択に関する一考察、 日病薬誌 48 (6)、 715-718、 2012 詳細
2012-5 情 松久哲章ほか: 後発医薬品導入の取り組みと薬剤師の役割、 新薬と臨牀 61 (5)、 1037-1042、 2012 詳細
2011-8 情 井関健ほか: 平成22年度学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究(最終報告)、 日病薬誌 47 (8)、 957-959、 2011 詳細
2011-4 情 富澤崇ほか: 先発医薬品と後発医薬品の風味に関する情報の調査、 医薬品情報学 12 (4)、 158-162、 2011 詳細
2010-12 情 田中崇博ほか: 乳癌患者に対するジェネリック医薬品を用いた化学療法の意識調査、 癌と化学療法 37 (13)、 2887-2890、 2010 詳細
2010-7 情 秋谷進ほか: ジェネリック医薬品の副成分にアレルギー反応を呈したと考えられた2歳男児例、 小児科 51 (8)、 1091-1093、 2010 詳細
2010-2 情 伊藤哲也: バンコマイシン注における先発品と後発品のインタビューフォーム比較、 日病薬誌 46 (2)、 227-230、 2010 詳細
2010-1 情 長野健一: 特集 市販後調査についての動向 5.ジェネリック医薬品の医薬品情報提供〜日本ジェネリック製薬協会における取り組み〜、 医薬ジャーナル 46 (1)、 103-106、 2010 詳細
2010-1 情 井関健ほか: 学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究、 日病薬誌 46 (1)、 32-34、 2010 詳細
2009-11 情 林昌洋ほか: 新版インタビューフォームの紹介と活用について、 日病薬誌 45 (11)、 1421-1426、 2009 詳細
2009-10 情 西塚俊雄: 望まれるジェネリック製品情報提供のあり方−くすり相談窓口の観点から−、 ジェネリック研究 3 (1)、 63-68、 2009 詳細
2009-10 情 関淳一: ジェネリック抗がん薬の情報提供について、 ジェネリック研究 3 (1)、 59-62、 2009 詳細
2009-10 情 市川尚弘: ジェネリック専業メーカーの悩み、 ジェネリック研究 3 (1)、 53-58、 2009 詳細
2009-10 情 千葉昌人: ジェネリック医薬品に求められる情報の現状と課題 安全性情報に焦点を当てて、 ジェネリック研究 3 (1)、 48-52、 2009 詳細
2009-10 情 中村洋: 医療経済から見たジェネリック医薬品、 ジェネリック研究 3 (1)、 5-17、 2009 詳細
2009-8 情 梅村拓巳ほか: 国内医薬文献データベースの比較調査−後発医薬品に関する情報について−、 医療薬学 35 (8)、 592-598、 2009 詳細
2009-8 情 井関健ほか: 平成20年度学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究、 日病薬誌 45 (8)、 1020-1022、 2009 詳細
2009-7 情 上原奈津子ほか: 医療用先発医薬品と後発医薬品の情報量および溶出試験による比較・検討(I)、グリベンクラミドおよびグリクラジド、 医薬品情報学 11 (1)、 39-48、 2009 詳細
2009-6 情 寺岡麗子ほか: フロセミド錠の光安定性に及ぼす着色PTP包装材料の影響、 医療薬学 35 (6)、 395-402、 2009 詳細
2009-1 情 井関健ほか: 学術委員会学術第6小委員会 後発医薬品に関する調査研究、 日病薬誌 45 (1)、 24-26、 2009 詳細
2008-8 情 井関健ほか: 後発医薬品に関する調査研究、 日病薬誌 44 (8)、 1159-1161、 2008 詳細
2008-6 情 木村康浩ほか: 注射用セファゾリンナトリウム製剤の先発医薬品と後発医薬品における品質比較、 医療薬学 34 (6)、 573-577、 2008 詳細
2008-5 情 久保田洋子ほか: 医療用医薬品外用製剤における先発医薬品・後発医薬品の医薬品インタビューフォーム情報に関する調査研究、 医薬品情報学 10 (1)、 68-74、 2008 詳細
2008-4 情 市原絵美ほか: 総合的な同等性評価が問われる後発医薬品 塩酸ベニジ ピン錠の剤形変更時の特性および情報提供の比較、 医療薬学 34 (4)、 366-373、 2008 詳細
2008-3 情 大滝康一ほか: 薬薬連携:病院薬剤師が介在する保険調剤薬局からのトレーシングレポートシステムによる薬物療法の有効性・安全性への寄与、 医薬ジャーナル 44 (3)、 158-164、 2008 詳細
2007-7 情 恩田光子ほか: 後発医薬品の生物学的同等性に関する情報提供のあり方―大学院生の附属薬局研修からの考察―、 YAKUGAKU ZASSHI 127 (7)、 1159-1166、 2007 詳細
2007-5 情 本田義輝ほか: 精神科医による後発医薬品の認識・評価および使用状況―一般内科医を対象として―、 臨床精神薬理 10 (5)、 811-823、 2007 詳細
2007-3 情 外山聡ほか: GEのそれぞれの立場と実情 GEと大学病院の立場、 治療 89 (3)、 557-560、 2007 詳細
2007-3 情 小原拓ほか: GEにおける医療経済と医療制度 GEの競争政策上の評価、 治療 89 (3)、 527-531、 2007 詳細
2007-2 情 向井嘉朗ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(9)共和薬品工業、 月刊薬事 49 (2)、 271-276、 2007 詳細
2007-1 情 高田浩樹ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(8)高田製薬、 月刊薬事 49 (1)、 99-104、 2007 詳細
2007-0 情 柳川忠二: ジェネリック医薬品の現状と問題点、 ファルマシア 43 (8)、 775-779、 2007 詳細
2007-0 情 増原慶荘ほか: ジェネリック医薬品の現状と薬剤師の役割、 ファルマシア 43 (8)、 769-774、 2007 詳細
2007-0 情 四方田千佳子: ジェネリック医薬品とは、 ファルマシア 43 (8)、 757-762、 2007 詳細
2006-12 情 豊沢義人ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(7)サンド、 月刊薬事 48 (13)、 2131-2136、 2006 詳細
2006-11 情 中奥省三ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(6)大洋薬品工業、 月刊薬事 48 (12)、 1949-1954、 2006 詳細
2006-11 情 渡辺享平ほか: 個体内変動率を指標とした後発医薬品の評価、 医療薬学 32 (11)、 1145-1151、 2006 詳細
2006-10 情 石井啓友ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(5)東和薬品、 月刊薬事 48 (11)、 1781-1786、 2006 詳細
2006-9 情 清水計三ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(4)小林化工、 月刊薬事 48 (10)、 1587-1592、 2006 詳細
2006-8 情 山口正彦: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(3)エルメッドエーザイ、 月刊薬事 48 (9)、 1423-1427、 2006 詳細
2006-8 情 本間雅士ほか: カルシウム拮抗薬Nifedipine徐放錠の医薬品添付文書における薬物動態情報に関する研究 先発医薬品と後発医薬品の比較、 医薬品情報学 8 (2)、 121-127、 2006 詳細
2006-7 情 廣谷芳彦ほか: 後発医薬品メーカーに対する後発医薬品の情報提供に関する調査とその解析、 医療薬学 32 (7)、 700-709、 2006 詳細
2006-6 情 鳴戸郁江ほか: ファモチジン錠およびファモチジン注射剤の後発医薬品に関する品質評価、 医療薬学 32 (6)、 523-530、 2006 詳細
2006-2 情 久保さやかほか: 資料に基づく後発医薬品の評価―プラバスタチンナトリウムおよびシンバスタチン製剤の比較―、 日病薬誌 42 (2)、 219-223、 2006 詳細
2006-2 情 足立博一ほか: ジェネリック医薬品への切り替え採用における評価方法について「メシル酸ナファモスタット製剤」、 日病薬誌 42 (2)、 225-228、 2006 詳細
2006-1 情 山田弘志ほか: 一般名処方の現状と課題−広域処方せんを応需する保険薬局の立場から−、 薬局 57 (1)、 61-66、 2006 詳細
2006-1 情 上原恵子: ジェネリック医薬品情報の集め方・読み方、 薬局 57 (1)、 25-32、 2006 詳細
2005-11 情 五十嵐信智ほか: 後発医薬品の普及を阻む問題点に関する実態調査、 医療薬学 31 (11)、 906-913、 2005 詳細
2005-2 情 中村敏明ほか: 後発医薬品の生物学的同等性試験における試験間差、 医療薬学 31 (2)、 158-163、 2005 詳細
2004-12 情 平山武司ほか: HMG−CoA還元酵素阻害薬 pravastatin sodium 後発医薬品の医薬品添付文書における薬物動態情報のあり方に関する研究、 医療薬学 30 (12)、 770-776、 2004 詳細
2004-11 情 宮下京子: ジェネリック医薬品の情報提供 製薬会社より消費者へ向けて、 薬局 55 (11)、 2905-2909、 2004 詳細
2004-11 情 熊野璋: ジェネリック医薬品の情報提供 製薬会社より医療従事者へ向けて、 薬局 55 (11)、 2895-2903、 2004 詳細
2004-11 情 柳川忠二: ジェネリック医薬品の情報提供 薬剤師より医師・看護師に向けて、 薬局 55 (11)、 2890-2891、 2004 詳細
2004-11 情 廣谷芳彦ほか: ジェネリック医薬品の品質・安定性、 薬局 55 (11)、 2859-2866、 2004 詳細
2004-4 情 花田真紀ほか: 後発医薬品の選択 我々はどこに注目するべきか、 日病薬誌 40 (4)、 391-394、 2004 詳細
2004-3 情 飯嶋久志ほか: HMG−CoA還元酵素阻害剤におけるジェネリック医薬品の情報量の評価、 医療薬学 30 (3)、 173-179、 2004 詳細
2003-8 情 本島玲子: 医薬品情報のあり方からジェネリックを考える、 医薬品情報学 5 (2)、 88-90、 2003 詳細
2003-8 情 菊地祐男: ジェネリック医薬品の情報提供、 医薬品情報学 5 (2)、 85-87、 2003 詳細
2003-8 情 上村直樹: 薬局におけるジェネリック医薬品の現状、 医薬品情報学 5 (2)、 83-84、 2003 詳細
2003-8 情 飯嶋久志: ジェネリック医薬品における情報の価値評価、 医薬品情報学 5 (2)、 79-82、 2003 詳細
2003-8 情 上原恵子ほか: 添付文書からみた先発医薬品と後発医薬品、 医薬品情報学 5 (2)、 73-78、 2003 詳細
2003-6 情 坂田洋: 後発医薬品の供給体制、医薬品情報、包装単位についての調査、 医療薬学 29 (3)、 305-311、 2003 詳細
2002-11 情 北橋俊博ほか: 注射用塩酸バンコマイシン製剤について、 新薬と臨牀 51 (11)、 1039-1044、 2002 詳細

原則として全文掲載はしておりません。一部の文献については「PDF全文公開」で全文を掲載しています。

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