ジェネリック関連文献ライブラリー ジェネリック医薬品に関する文献を掲載しています。文献は随時追加しています。

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文献一覧

掲載誌年月 資料名 詳細ページ
2015-6 他 柳原玲子: 日本におけるバイオ後続品の開発状況と承認審査、 ジェネリック研究 9 (1)、 5-18、 2015 詳細
2014-11 他 渡邉進士: Do you know? オーソライズド・ジェネリック、 日本薬剤師会雑誌 50 (11)、 1332-1332、 2014 詳細
2014-6 他 緒方宏泰: 後発医薬品の原薬調達状況に関する調査結果、 ジェネリック研究 8 (1)、 44-53、 2014 詳細
2014-6 他 荒戸照世: バイオシミラーに係わるガイドラインと最近の動き、 ジェネリック研究 8 (1)、 25-30、 2014 詳細
2014-6 他 横井正之: 薬局薬剤師の役割とジェネリック医薬品の使用促進ー薬剤師によるジェネリック医薬品の剤形活用ー、 ジェネリック研究 8 (1)、 19-24、 2014 詳細
2014-6 他 武藤正樹: 薬剤給付管理(PBM)とジェネリック医薬品〜日米PBMシンポジウムより〜、 ジェネリック研究 8 (1)、 5-9、 2014 詳細
2014-4 他 一木裕子ほか: 採用医薬品数の削減と後発医薬品の採用促進の取り組みとその評価一削除薬アンケートと薬剤師主導による1増2減システムについて一、 日病薬誌 50 (4)、 479-484、 2014 詳細
2013-12 他 廣谷芳彦ほか: 精神科病院における精神・神経系薬剤での後発医薬品の使用状況に関する調査と薬剤師意識、 ジェネリック研究 7 (2)、 124-128、 2013 詳細
2013-11 他 四宮一昭ほか: 患者のジェネリック医薬品変更希望に影響を及ぼす患者背景・重要因子の探索一ジェネリック医薬品の適切な使用促進のためにー、 日本薬剤師会雑誌 65 (11)、 1323-1325、 2013 詳細
2013-8 他 田中佑典ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用35 アムロジピンベシル酸塩とニルバジピンの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 70 (2)、 255-261、 2013 詳細
2013-8 他 丸山純矢ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用34 トリクロルメチアジドとヒドロクロロチアジドの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 70 (2)、 249-254、 2013 詳細
2013-6 他 庄野文章ほか: 先発医薬品と後発医薬品の剤形類似性の検討、 医療薬学 39 (6)、 356-365、 2013 詳細
2013-6 他 塩見真理ほか: 我が国に於いて行われた臨床試験によるジェネリック医薬品と先発医薬品の臨床的同等性評価のレビュー研究II、 ジェネリック研究 7 (1)、 31-39、 2013 詳細
2013-6 他 金田孝子ほか: 推奨後発医薬品選定による使用推進の取り組み、 ジェネリック研究 7 (1)、 22-30、 2013 詳細
2013-6 他 三星知ほか: 入院時持参薬におけるジェネリック医薬品の使用状況および薬剤師の業務時間、 ジェネリック研究 7 (1)、 17-21、 2013 詳細
2013-5 他 ほか: 平成24年度「病院薬剤部門の現状調査」集計結果報告、 日病薬誌 49 (5)、 437-510、 2013 詳細
2013-4 他 冨重恵利紗ほか: 宮崎県北部山間地域住民の医療アクセスと医薬品適正使用状況、 医療薬学 39 (4)、 225-236、 2013 詳細
2013-3 他 緒方雅章ほか: 一般名処方せんの保険薬局における応需状況、 調剤と情報 19 (3)、 387-392、 2013 詳細
2013-3 他 吉尾隆: 睡眠薬の服用に関するアンケート調査ー薬剤師による適切な服薬指導の検討ー、 診療と新薬 50 (3)、 322-331、 2013 詳細
2013-3 他 石田卓矢ほか: 日本における製薬企業による医療用医薬品の自主回収の実態調査、 日病薬誌 49 (3)、 283-286、 2013 詳細
2013-2 他 佐久山光平ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用33 ニトレンジピンとニソルジピンの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 69 (2)、 295-300、 2013 詳細
2013-2 他 木曽俊斉ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用32 トラニラストとタザノラストの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 69 (2)、 289-294、 2013 詳細
2013-2 他 小池一斗ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用31 ニザチジンとラニチジン塩酸塩の有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 69 (2)、 283-288、 2013 詳細
2013-2 他 鶴巻夏紀ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用30 イブプロフェンとロキソプロフェンナトリウムの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 69 (2)、 275-281、 2013 詳細
2013-2 他 伊東和真ほか: 沈降炭酸カルシウム錠500mg「三和」の自動錠剤分包機による耐久性の検討、 日病薬誌 49 (2)、 149-152、 2013 詳細
2012-12 他 松森浩士: エスタブリッシュ医薬品という新しい考え方と価値、 ジェネリック研究 6 (2)、 117-122、 2012 詳細
2012-12 他 江幡勉: 第一三共エスファ(株)の信頼性保証活動への取組み一医薬品市場におけるエスタブリッシュ医薬品の選定を睨んで一、 ジェネリック研究 6 (2)、 112-116、 2012 詳細
2012-10 他 田中秀和ほか: 長崎県離島における医療用医薬品入手不可事例の実態調査、 医療薬学 38 (10)、 656-663、 2012 詳細
2012-5 他 松久哲章ほか: 後発医薬品導入の取り組みと薬剤師の役割、 新薬と臨牀 61 (5)、 1037-1042、 2012 詳細
2012-4 他 小玉菜央ほか: ジェネリック医薬品の品質評価(1)ーイコサペント酸エチル製剤における官能試験および成分分析試験ー、 医療薬学 38 (4)、 228-236、 2012 詳細
2012-2 他 長井紀章ほか: チェーン薬局に所属する薬剤師の意識とジェネリック医薬品普及に関する調査研究、 医療薬学 38 (2)、 111-117、 2012 詳細
2012-1 他 渡部陽子ほか: 先発および後発医薬品の外観類似性が服薬セイフティマネジメントに及ぼす影響、 医療薬学 38 (1)、 18-24、 2012 詳細
2012-1 他 山本麻耶子ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用25 硝酸イソソルビド経皮吸収剤とニトログリセリン経皮吸収剤の有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 67 (1)、 103-108、 2012 詳細
2012-1 他 山田幸恵ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用24 クリノフィブラートとべザフィブラートの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 67 (1)、 97-101、 2012 詳細
2012-1 他 伊藤逸勢ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用23 メキタジンとオキサトミドの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 67 (1)、 91-95、 2012 詳細
2012-1 他 阿部佑香ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用22 外用酪酸ヒドロコルチゾンと外用トリアムシノロンアセトニドの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 67 (1)、 85-89、 2012 詳細
2012-1 他 廣谷芳彦ほか: 平成22年度調剤報酬改定後における後発医薬品の使用状況と薬剤師の意識に関する調査、 ジェネリック研究 6 (1)、 13-19、 2012 詳細
2011-12 他 芝本潤一郎ほか: 高速液体クロマトグラフィー・タンデムマススペクトロメトリーによるヒト血漿中ドネペジル塩酸塩未変化体濃度の高感度測定法とその応用(第二報)一ドネペジル塩酸塩OD錠5mg「NP」およびドネペジル塩酸塩OD錠5mg「日医工」とアリセプト⇔D錠5mgの比較一、 医学と薬学 66 (6)、 1035-1046、 2011 詳細
2011-12 他 芝本潤一郎ほか: 高速液体クロマトグラフィー・タンデムマススペクトロメトリーによるヒト血漿中ドネペジル塩酸塩未変化体濃度の高感度測定法とその応用(第一報)一ドネペジル塩酸塩錠5mg「NP」およびドネペジル塩酸塩錠5mg「日医工」とアリセプト⇔錠5mgの比較一、 医学と薬学 66 (6)、 1027-1034、 2011 詳細
2011-12 他 仲島陽介ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用21 血管拡張薬である塩酸ヒドララジン,ブドララジンおよびカドララジンの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 66 (6)、 961-966、 2011 詳細
2011-12 他 宮下和歩ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用20 トリアゾラムとゾピクロンの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 66 (6)、 955-959、 2011 詳細
2011-12 他 金子俊郎ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用19 クロチアゼパムとエチゾラムの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 66 (6)、 949-954、 2011 詳細
2011-12 他 宇野宗司ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用18 抗血小板薬であるシロスタゾールとチクロピジンの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 66 (6)、 943-947、 2011 詳細
2011-10 他 椎野顕彦ほか: 軽度〜中等度アルツハイマー型認知症患者およびその介護者等を対象としたドネペジル塩酸塩・口腔内崩壊錠の服用感アンケート調査結果、 新薬と臨牀 60 (10)、 2122-2128、 2011 詳細
2011-8 他 井関健ほか: 平成22年度学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究(最終報告)、 日病薬誌 47 (8)、 957-959、 2011 詳細
2011-8 他 佐藤秀昭ほか: 平成22年度「診療所薬剤部門の現状調査」集計結果報告、 日病薬誌 47 (8)、 925-935、 2011 詳細
2011-6 他 ほか: 平成22年度「病院薬剤部門の現状調査」集計結果報告 、 日病薬誌 47 (6)、 629-693、 2011 詳細
2011-5 他 石動郁子ほか: リスペリドン内用液の味と服用性に関する基礎的検討、 日病薬誌 47 (5)、 577-581、 2011 詳細
2011-4 他 柴田ゆうかほか: 患者、薬剤師、医師の後発医薬品選択に影響する重要因子の抽出−後発医薬品通知サービス実施地域と無実施地域の調査−、 日病薬誌 47 (4)、 450-456、 2011 詳細
2011-4 他 富澤崇ほか: 先発医薬品と後発医薬品の風味に関する情報の調査、 医薬品情報学 12 (4)、 158-162、 2011 詳細
2011-4 他 櫻井秀彦ほか: 保険薬局における後発医薬品への変更に対する患者意識調査、 医薬品情報学 12 (4)、 149-157、 2011 詳細
2011-1 他 横井正之ほか: 患者の後発医薬品希望動向調査から見た使用促進の課題、 ジェネリック研究 5 (1)、 51-57、 2011 詳細
2011-1 他 福岡勝志ほか: ジェネリック医薬品から先発医薬品への変更は適正に行われているか?、 ジェネリック研究 5 (1)、 46-50、 2011 詳細
2011-1 他 河合優ほか: DPC病院におけるジェネリック医薬品を導入する際の経済効果と問題点、 ジェネリック研究 5 (1)、 27-31、 2011 詳細
2011-1 他 横井正之ほか: ジェネリック医薬品の使用促進が進まない地域における要因の調査、 ジェネリック研究 5 (1)、 14-21、 2011 詳細
2011-1 他 角田秀雄: 輸入原薬の現状と課題−薬事法改正が及ぼす影響−、 ジェネリック研究 4 (1)、 53-58、 2011 詳細
2011-1 他 岡田文俊: ジェネリック(GE)企業の将来展望と田辺製薬販売の取り組み、 ジェネリック研究 4 (1)、 44-46、 2011 詳細
2011-1 他 廣谷芳彦ほか: 処方せん様式再変更後におけるベシル酸アムロジピンの後発医薬品変更調剤と薬局薬剤師の意識に関する調査、 ジェネリック研究 4 (1)、 24-29、 2011 詳細
2011-1 他 川西徹: バイオ後続品の開発状況とその評価、 ジェネリック研究 4 (1)、 5-18、 2011 詳細
2011-1 他 長岡俊広: 調剤室へのメール便 薬事法改正後のジェネリック医薬品、 大津市薬会報 91 、 10-12、 2011 詳細
2010-12 他 田中崇博ほか: 乳癌患者に対するジェネリック医薬品を用いた化学療法の意識調査、 癌と化学療法 37 (13)、 2887-2890、 2010 詳細
2010-11 他 櫻枝香与ほか: 後発医薬品に関する薬剤師への啓発を目的とした実態調査、 医薬品情報学 12 (2)、 85-91、 2010 詳細
2010-10 他 磯田明宏ほか: 看護師における後発医薬品の意識調査の検討、 日病薬誌 46 (10)、 1369-1373、 2010 詳細
2010-10 他 高橋淳ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用15 三環系抗うつ薬アモキサピンと四環系抗うつ薬マプロチリンの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 64 (4)、 537-542、 2010 詳細
2010-10 他 五十嵐里佳ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用14 ファモチジンとシメチジンの有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 64 (4)、 531-536、 2010 詳細
2010-10 他 奥田佳那ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用13 セフォチアム塩酸塩とセフォチアムヘキセチル塩酸塩の有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 64 (4)、 525-529、 2010 詳細
2010-10 他 岩崎広大ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用12 本態性高血圧症に用いられるピンドロールの徐放性製剤と普通製剤の有効性・安全性および経済性の比較検討、 医学と薬学 64 (4)、 519-524、 2010 詳細
2010-8 他 井関健ほか: 平成21年度学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究、 日病薬誌 46 (8)、 1007-1008、 2010 詳細
2010-6 他 篠原久仁子: 患者のためのジェネリック医薬品適正使用推進のコツ、 調剤と情報 16 (6)、 686-692、 2010 詳細
2010-5 他 宮本謙一ほか: 石川県病院薬剤師の業務活動状況:日本病院薬剤師会による全国調査との比較、 日病薬誌 46 (5)、 679-683、 2010 詳細
2010-4 他 今井康人ほか: 抗がん剤後発医薬品の適正使用への問題点と問題解決への新たな視点 第1報 −アンケート調査からみた抗がん剤後発医薬品を考える−、 臨床医薬 26 (4)、 297-306、 2010 詳細
2010-4 他 加賀谷隆彦ほか: アンブロキソール塩酸塩小児用ドライシロップ製剤の味覚評価(後味に関する評価 第1報)、 医学と薬学 63 (4)、 623-629、 2010 詳細
2010-4 他 安原昌子ほか: 診断群別包括払い制度(DPC)導入が注射用抗菌薬の使用動向や購入金額などに与える影響、 日病薬誌 46 (4)、 527-530、 2010 詳細
2010-3 他 横井正之ほか: 保険薬局における代替調剤による後発医薬品の変更可能性と患者希望調査 Research of the Possibility of Substitution Dispensation at Insurance Pharmacies and the Tendency of Patients’ Request for Generic Medicines、 ジェネリック研究 3 (2)、 136-142、 2010 詳細
2010-3 他 角田秀雄: ジェネリック医薬品向け輸入原薬の現状 Current Situation of Imported Active Pharmaceutical Ingredients(APIs) for Generic Drugs、 ジェネリック研究 3 (2)、 119-122、 2010 詳細
2010-2 他 伊藤哲也: バンコマイシン注における先発品と後発品のインタビューフォーム比較、 日病薬誌 46 (2)、 227-230、 2010 詳細
2010-2 他 大滝康一ほか: 後発医薬品使用促進における問題点−「後発医薬品への変更不可」処方せんの実態と患者意識の調査−、 日病薬誌 46 (2)、 209-213、 2010 詳細
2010-1 他 前田健一郎ほか: 編集長VISITING(314) “情報洪水時代”の市販後調査 薬剤師も積極的関与を、 医薬ジャーナル 46 (1)、 156-161、 2010 詳細
2010-1 他 田中守ほか: 複数規格医薬品の適正選択による経済効果の検討、 日本薬剤師会雑誌 62 (1)、 87-90、 2010 詳細
2010-1 他 五十嵐敦之: 2.アトピー性皮膚炎診療ガイドライン改訂のポイント 6)シクロスポリン内服、 Progress in Medicine 30 (1)、 45-49、 2010 詳細
2010-1 他 植田哲也ほか: 臨床現場からのジェネリック医薬品に関する一考察、 医学と薬学 63 (1)、 53-57、 2010 詳細
2010-1 他 井関健ほか: 学術委員会学術第6小委員会報告 後発医薬品に関する調査研究、 日病薬誌 46 (1)、 32-34、 2010 詳細
2009-11 他 武藤正樹: ジェネリック医薬品使用促進とその課題、 医薬品情報学 11 (2)、 64-65、 2009 詳細
2009-11 他 井関健ほか: 平成20年度薬剤使用状況等に関する調査研究、 日病薬誌 45 (11)、 1529-1534、 2009 詳細
2009-11 他 渡邊裕之ほか: 院外処方せんの後発医薬品変更に関する調査(第2報)、 日病薬誌 45 (11)、 1483-1486、 2009 詳細
2009-10 他 阿部充ほか: 使用目的の異なるプロピオン酸ベクロメタゾン吸入剤の比較検討、 医学と薬学 62 (4)、 657-660、 2009 詳細
2009-10 他 佐藤仁史ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用10 狭心症治療薬の硝酸イソソルビド、アセブトロール、ニコランジルの比較検討、 医学と薬学 62 (4)、 653-655、 2009 詳細
2009-10 他 長門祐子ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用9 フルニトラゼパムとニトラゼパムの比較検討、 医学と薬学 62 (4)、 649-652、 2009 詳細
2009-10 他 河村研一ほか: A型インフルエンザ(Aソ連型、A香港型)患者に対するオセルタミビルおよび麻黄湯の有効性の検討、 日医雑誌 138 (7)、 1391-1396、 2009 詳細
2009-10 他 緒方宏泰: 生物学的同等性試験データの読み方、 ジェネリック研究 3 (1)、 80-84、 2009 詳細
2009-10 他 西塚俊雄: 望まれるジェネリック製品情報提供のあり方−くすり相談窓口の観点から−、 ジェネリック研究 3 (1)、 63-68、 2009 詳細
2009-10 他 関淳一: ジェネリック抗がん薬の情報提供について、 ジェネリック研究 3 (1)、 59-62、 2009 詳細
2009-10 他 市川尚弘: ジェネリック専業メーカーの悩み、 ジェネリック研究 3 (1)、 53-58、 2009 詳細
2009-10 他 千葉昌人: ジェネリック医薬品に求められる情報の現状と課題 安全性情報に焦点を当てて、 ジェネリック研究 3 (1)、 48-52、 2009 詳細
2009-10 他 瀬戸僚馬ほか: 後発医薬品への変更調剤を推進するための処方オーダリングシステムの仕様に関する研究、 ジェネリック研究 3 (1)、 36-42、 2009 詳細
2009-10 他 塩見真理ほか: 我が国に於いて行われた臨床試験によるジェネリック医薬品と先発医薬品の臨床的同等性評価のレビュー研究I:試験デザインの評価、 ジェネリック研究 3 (1)、 18-26、 2009 詳細
2009-8 他 地田淳輝ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用8 Tegafurとtegafur−uracilの比較検討、 医学と薬学 62 (2)、 247-251、 2009 詳細
2009-8 他 小林愛ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用7 精神科領域に用いられるスルピリドと内科領域に用いられるスルピリドの比較検討、 医学と薬学 62 (2)、 243-246、 2009 詳細
2009-8 他 尾坂早苗ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用6 ACE阻害薬のカプトプリル,エナラプリル,アラセプリルの比較検討、 医学と薬学 62 (2)、 239-242、 2009 詳細
2009-8 他 小菊量佑ほか: 医薬品副作用症例データベースの応用5 塩酸プロカテロールの経口剤と吸入剤の比較検討、 医学と薬学 62 (2)、 235-237、 2009 詳細
2009-7 他 寒河江和子ほか: 貼りやすい湿布薬はどれ?(1)フィルムの切り込み、 月刊薬事 51 (7)、 1035-1038、 2009 詳細
2009-5 他 柳原せい子ほか: ジェネリック薬品導入における薬剤師の役割、 日病薬誌 45 (5)、 685-688、 2009 詳細
2009-5 他 武藤正樹: 特集/日常診療に役立つくすりの選び方・使い方 ジェネリック医薬品ーメリットと留意点、 臨牀と研究 86 (5)、 591-595、 2009 詳細
2009-5 他 大石了三: 特集/日常診療に役立つくすりの選び方・使い方 我が国における薬剤使用の動向、 臨牀と研究 86 (5)、 543-546、 2009 詳細
2009-3 他 福岡勝志ほか: 処方せん様式再変更後におけるジェネリック医薬品の使用動向、 ジェネリック研究 2 (2)、 171-174、 2009 詳細
2009-3 他 福本恭子ほか: ジェネリック医薬品の使用に対する薬剤師および患者の意識調査、 ジェネリック研究 2 (2)、 162-170、 2009 詳細
2009-3 他 足立堅一: ジェネリック(generic)医薬品ー後発医薬品の生物学的同等性試験guidelineを統計学的視点から理解するための要点・急所、 ジェネリック研究 2 (2)、 141-161、 2009 詳細
2009-3 他 小野信文: 「ジェネリック医薬品概論」 第6回国家100年の計:グローバル化の中で、パラダイムシフトを急がねばならない、 ふくおか県薬会報 22 (3)、 133-143、 2009 詳細
2009-2 他 小野信文: 「ジェネリック医薬品概論」 第5回行政の取組:−福岡県の先進的取り組み−、 ふくおか県薬会報 22 (2)、 65-75、 2009 詳細
2009-2 他 畑中由香子ほか: 抗悪性腫瘍薬の後発医薬品の導入における薬剤部門の在り方についての一考察、 日病薬誌 45 (2)、 265-269、 2009 詳細
2009-1 他 小野信文: 「ジェネリック医薬品概論」 第4回EBMの中で医薬品は、薬剤師は!、 ふくおか県薬会報 22 (1)、 10-16、 2009 詳細
2009-1 他 高松昭司ほか: 段階的早期体験学習のミニトライアル ー六年制の2年生を対象としたゼミ研究の一例ー、 医薬品情報学 10 (3)、 201-211、 2009 詳細
2008-12 他 小野信文: 「ジェネリック医薬品概論」 第3回ヒトにおける有効性と安全性は科学的に検証されている、 ふくおか県薬会報 21 (12)、 852-858、 2008 詳細
2008-11 他 小野信文: 「ジェネリック医薬品概論」 第2回ジェネリック医薬品の品質規格ならびに安全性、 ふくおか県薬会報 21 (11)、 803-809、 2008 詳細
2008-11 他 野村宏治: 後発医薬品の変更に関する考察、 病薬会報 108 、 40-45、 2008 詳細
2008-11 他 井福正貴ほか: 塩酸メペバカイン注シリンジ「NP」の有用性について、 新薬と臨牀 57 (11)、 1800-1804、 2008 詳細
2008-11 他 池田博昭ほか: 緑内障治療と点眼薬、 日病薬誌 44 (11)、 1601-1604、 2008 詳細
2008-10 他 小野信文: 「ジェネリック医薬品概論」 第1回ジェネリック医薬品についてのViewpoint わかっていない専門家、 ふくおか県薬会報 21 (10)、 707-710、 2008 詳細
2008-10 他 吉岡秀明ほか: 代替調剤実施後の使用状況調査、 医療薬学 34 (10)、 977-982、 2008 詳細
2008-10 他 波多江崇ほか: ジェネリック医薬品選定のための品質評価、 医学と薬学 60 (4)、 625-632、 2008 詳細
2008-9 他 依田啓治ほか: 「病院における薬剤師の業務及び人員配置に関する実態調査結果」の解析報告、 日病薬誌 44 (9)、 1293-1310、 2008 詳細
2008-9 他 有山良一: 「後発医薬品の利用と課題」−横浜市立病院の活動を通して−、 道薬誌 25 (9)、 60-65、 2008 詳細
2008-8 他 Rainer Brunschier: Generic Submissions in Japan from a Global Generic Player’s Perspective 、 ジェネリック研究 2 (1)、 15-28、 2008 詳細
2008-8 他 河合優ほか: 外来患者の後発医薬品に関する意識調査と処方イベントモニタリングによる後発医薬品の評価、 ジェネリック研究 2 (1)、 44-49、 2008 詳細
2008-8 他 増原慶壮: ジェネリック医薬品普及への薬剤師の役割、 ジェネリック研究 2 (1)、 5-14、 2008 詳細
2008-7 他 横谷亮ほか: アムロジピンベシル酸塩製剤(アムロジピン錠「ケミファ」)の自然発症高血圧ラットにおける降圧作用の検討、 医学と薬学 60 (1)、 123-126、 2008 詳細
2008-7 他 土屋広行ほか: 後発医薬品使用に際しての問題点の検証、 日病薬誌 44 (7)、 1079-1082、 2008 詳細
2008-6 他 金田達也ほか: 「後発医薬品への変更可」処方せんにおける後発医薬品の継続性に関する実態調査、 日病薬誌 44 (6)、 913-916、 2008 詳細
2008-5 他 坂田洋ほか: 医薬品識別時に使用する識別記号と経口血糖降下薬に識別記号に関する調査、 医療薬学 34 (5)、 481-485、 2008 詳細
2008-5 他 三浦郷子ほか: 後発医薬品に関するアンケート調査、 日病薬誌 44 (5)、 719-722、 2008 詳細
2008-4 他 津谷喜一郎ほか: 欧州ジェネリック医薬品市場の持続発展−エグゼクティブ・サマリー、 薬理と治療 36 (4)、 269-272、 2008 詳細
2008-4 他 橋口正行ほか: 日本における非ステロイド系抗炎症薬(NSAID)誘発性胃潰瘍に対する消化性潰瘍治療薬の費用比較分析、 YAKUGAKU ZASSHI 128 (4)、 585-594、 2008 詳細
2008-2 他 立石佳代: 後発医薬品使用促進の現状と課題、 日本大学大学院総合社会情報研究科紀要 (8)、 367-378、 2008 詳細
2008-1 他 佐伯美奈子ほか: 腰下肢痛に対する神経ブロック療法中に発症した化膿性脊椎炎の1例、 日本ペインクリニック学会誌 15 (1)、 21-25、 2008 詳細
2008-1 他 合木孝夫: 生活習慣病治療に関する患者意識調査報告、 Progress in Medicine 28 (1)、 211-220、 2008 詳細
2008-1 他 上野和行: ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (5)薬剤師と医薬品適正使用の一環としてのジェネリック医薬品の推進 薬剤師職能とその支援としての教育と研究、 日病薬誌 44 (1)、 82-83、 2008 詳細
2008-1 他 楠本正明: ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (4)ジェネリック医薬品の導入と推進のなかでみえてきた病院のなかでの薬剤師の担うべき役割、 日病薬誌 44 (1)、 79-81、 2008 詳細
2008-1 他 増原慶壮: ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (3)ジェネリック医薬品と薬剤師の役割、 日病薬誌 44 (1)、 75-78、 2008 詳細
2008-1 他 高橋將喜ほか: ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (2)ジェネリック医薬品の臨床的評価からみえるもの、 日病薬誌 44 (1)、 73-74、 2008 詳細
2008-1 他 緒方宏泰: ヘルスサービスのなかのジェネリック医薬品と薬剤師の役割 (1)ジェネリック医薬品の有効性,安全性の基礎的知識、 日病薬誌 44 (1)、 59-72、 2008 詳細
2007-12 他 古賀寛人ほか: 平成18年度処方せん様式変更に伴う患者の後発医薬品選択状況、 日本薬剤師会雑誌 59 (12)、 1865-1867、 2007 詳細
2007-12 他 中嶋幹郎ほか: 処方せん様式変更に伴う後発医薬品の利用状況の変化と薬剤師の意識、 ジェネリック研究 1 (2)、 111-117、 2007 詳細
2007-12 他 横井正之ほか: 代替調剤による保険薬局の在庫問題解消の検討、 ジェネリック研究 1 (2)、 102-110、 2007 詳細
2007-12 他 田中宏治ほか: 外来患者における後発医薬品の認識に関するアンケート調査、 ジェネリック研究 1 (2)、 92-101、 2007 詳細
2007-12 他 政田幹夫ほか: 服薬アドヒアランスと安全性を求めて、 臨床精神薬理 10 (12)、 2319-2331、 2007 詳細
2007-12 他 小澤光一郎ほか: 後発医薬品の適正使用と医薬品添加物に関する研究、 YAKUGAKU ZASSHI 127 (12)、 2035-2044、 2007 詳細
2007-10 他 渡邊裕之ほか: 院外処方せんの後発医薬品変更に関する調査、 日病薬誌 43 (10)、 1400-1402、 2007 詳細
2007-8 他 緒方宏泰: ジェネリック医薬品の臨床上の有効性、安全性、 小児科臨床 60 (8)、 1637-1648、 2007 詳細
2007-6 他 中村敏明ほか: 特集エクセレントジェネリック選別に向けて 4.生物学的同等性をどう見るか、 医薬ジャーナル 43 (6)、 1569-1575、 2007 詳細
2007-5 他 山本吉章ほか: ジェネリック医薬品代替調剤の試み、 日病薬誌 43 (5)、 631-634、 2007 詳細
2007-5 他 戸島喜幸: 後発医薬品 薬局の対応、 ジェネリック研究 1 (1)、 52-56、 2007 詳細
2007-5 他 藤巻高光: 大学病院勤務医にとってのジェネリック医薬品、 ジェネリック研究 1 (1)、 47-51、 2007 詳細
2007-5 他 武藤正樹: 21世紀のジェネリック医薬品−DPC と代替調剤の新時代を迎えて−、 ジェネリック研究 1 (1)、 36-46、 2007 詳細
2007-5 他 磯部総一郎: ジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用促進について、 ジェネリック研究 1 (1)、 31-35、 2007 詳細
2007-5 他 陳惠一: 米国におけるジェネリック医薬品 代替調剤と薬剤師の役割、 ジェネリック研究 1 (1)、 24-30、 2007 詳細
2007-3 他 本田孝也: GEのそれぞれの立場と実情 GEと開業医の立場、 治療 89 (3)、 567-570、 2007 詳細
2007-3 他 冷牟田浩司: GEのそれぞれの立場と実情 GEと公的病院の立場、 治療 89 (3)、 561-565、 2007 詳細
2007-3 他 外山聡ほか: GEのそれぞれの立場と実情 GEと大学病院の立場、 治療 89 (3)、 557-560、 2007 詳細
2007-3 他 豊沢義人: GEの安全性と副作用 GEと抗がん剤、 治療 89 (3)、 543-546、 2007 詳細
2007-3 他 三浦幹雄: GEにおける医療経済と医療制度 GEの流通と安定供給、 治療 89 (3)、 532-535、 2007 詳細
2007-3 他 平田周祐ほか: PTPシートの色彩心理に関する研究、 医療薬学 33 (3)、 274-280、 2007 詳細
2007-3 他 小原拓ほか: GEにおける医療経済と医療制度 GEの競争政策上の評価、 治療 89 (3)、 527-531、 2007 詳細
2007-3 他 真野俊樹: GEにおける医療経済と医療制度 GEと医療経済の視点、 治療 89 (3)、 515-519、 2007 詳細
2007-3 他 下堂園権洋ほか: GEにおける医療経済と医療制度 DPC導入病院におけるGEの考え方、 治療 89 (3)、 509-514、 2007 詳細
2007-3 他 上原吉就: GEの適正使用について 患者が好むGEの処方法、 治療 89 (3)、 505-508、 2007 詳細
2007-3 他 小池博文ほか: GEの適正使用について GEへの変更可能な基準と困難な基準、 治療 89 (3)、 499-504、 2007 詳細
2007-3 他 井上昭: GEの適正使用について GE製薬業界からみたGEの選択、 治療 89 (3)、 493-498、 2007 詳細
2007-3 他 中尾誠: GEの適正使用について 代替調剤普及の壁は何か、 治療 89 (3)、 483-486、 2007 詳細
2007-3 他 佐々木忠典: GEの適正使用について GEを選択する理由、しない理由、 治療 89 (3)、 479-481、 2007 詳細
2007-3 他 塩塚昭一ほか: GEの適正使用について GEの銘柄選択基準、 治療 89 (3)、 473-478、 2007 詳細
2007-3 他 武藤正樹: GEの適正使用について GEの使用選択基準、 治療 89 (3)、 467-472、 2007 詳細
2007-3 他 小田晋也: GEの現状と課題 臨床現場におけるGEの取り入れ、 治療 89 (3)、 461-466、 2007 詳細
2007-3 他 野田慶太: GEの現状と課題 GEとその位置づけ、 治療 89 (3)、 451-455、 2007 詳細
2007-3 他 緒方宏泰: GEの現状と課題 GEの臨床上の有効性・安全性ー先発品と同等な内容と異なる内容ー、 治療 89 (3)、 443-450、 2007 詳細
2007-3 他 中村敏明ほか: GEの現状と課題 GEの功罪、 治療 89 (3)、 438-442、 2007 詳細
2007-3 他 原祐一: GEの現状と課題 GEとは何か、 治療 89 (3)、 434-437、 2007 詳細
2007-3 他 増原慶壮: GEの適正使用について GEと薬剤師の役割、 治療 89 (3)、 487-492、 2007 詳細
2007-3 他 大西明弘: ジェネリック医薬品と臨床現場、 臨床薬理 38 (2)、 109-110、 2007 詳細
2006-11 他 福本恭子ほか: 円形錠剤に関する形状調査と患者意識調査、 医薬品情報学 8 (3)、 200-204、 2006 詳細
2006-11 他 田代ひろしほか: 特集新しい局面を迎えた後発医薬品 6.医療現場の視点から、 医薬ジャーナル 42 (11)、 2779-2882、 2006 詳細
2006-10 他 相良英憲ほか: 湿布剤に関する外来患者の意識調査、 医療薬学 32 (10)、 1059-1064、 2006 詳細
2006-9 他 陸寿一: ジェネリック医薬品の海外の現状、 調剤と情報 12 (10)、 1245-1250、 2006 詳細
2006-9 他 中村敏明ほか: ジェネりック医薬品の評価 良質な製品を見極める目が必要、 Nikkei Medical 、 136-138、 2006 詳細
2006-7 他 廣谷芳彦ほか: 後発医薬品メーカーに対する後発医薬品の情報提供に関する調査とその解析、 医療薬学 32 (7)、 700-709、 2006 詳細
2006-7 他 菊地祐男: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(2)「日医工」、 月刊薬事 48 (7)、 1077-1081、 2006 詳細
2006-6 他 榊真喜夫ほか: ジェネリック医薬品メーカーからの情報発信(1)「沢井製薬」、 月刊薬事 48 (6)、 921-927、 2006 詳細
2006-6 他 坂上逸孝ほか: ジェネリック医薬品導入に伴う医薬品購入費抑制効果と一般名処方、 日病薬誌 42 (6)、 755-758、 2006 詳細
2006-5 他 工藤伸一: 特集ジェネリック医薬品の現状と課題 3.ジェネリック医薬品普及の課題 情報提供,安定供給,加算体系など 3)企業の立場から 、 Progress in Medicine 26 (5)、 977-980、 2006 詳細
2006-3 他 千葉健史ほか: テルバンスDS20%の溶出性に対する各種飲食物の影響、 医療薬学 32 (3)、 250-258、 2006 詳細
2006-1 他 三浦幹雄: ジェネリック医薬品市場の現状と今後の課題、 薬局 57 (1)、 69-74、 2006 詳細
2006-1 他 山田弘志ほか: 一般名処方の現状と課題−広域処方せんを応需する保険薬局の立場から−、 薬局 57 (1)、 61-66、 2006 詳細
2006-1 他 大野伴和ほか: ジェネリック医薬品の導入と今後の展望、 薬局 57 (1)、 3-8、 2006 詳細
2006-1 他 有山良一ほか: ジェネリック医薬品の選び方・使い方 内服薬、 薬局 57 (1)、 33-41、 2006 詳細
2006-1 他 佐久間愛ほか: ジェネリック医薬品の選び方・使い方 注射薬、 薬局 57 (1)、 43-49、 2006 詳細
2006-1 他 増原慶壮: 一般名処方と薬薬連携の重要性、 薬局 57 (1)、 53-60、 2006 詳細
2006-1 他 緒方宏泰: ジェネリック医薬品の品質評価に対する基礎知識、 薬局 57 (1)、 15-23、 2006 詳細
2005-11 他 五十嵐信智ほか: 後発医薬品の普及を阻む問題点に関する実態調査、 医療薬学 31 (11)、 906-913、 2005 詳細
2005-5 他 湯本哲郎ほか: ジェネリック医薬品導入に伴う経済効果ならびに企業アンケート調査報告、 薬局 56 (5)、 1987-1993、 2005 詳細
2005-3 他 武藤正樹: 後発医薬品を考える (4)ジェネリック医薬品を導入するにあたって、 日病薬誌 41 (3)、 265-267、 2005 詳細
2005-3 他 後藤伸之ほか: 後発医薬品を考える (1)後発医薬品の現状、 日病薬誌 41 (3)、 257-258、 2005 詳細
2004-11 他 七海陽子: 保険薬局の現場とジェネリック医薬品、 薬局 55 (11)、 2885-2889、 2004 詳細
2004-11 他 川暢宏ほか: ジェネリック医薬品の安定供給体制 病院薬剤師の立場より、 薬局 55 (11)、 2880-2884、 2004 詳細
2004-11 他 高瀬浩造: 診療報酬包括化(DPC)におけるジェネリック医薬品、 薬局 55 (11)、 2851-2857、 2004 詳細
2004-11 他 佐藤博ほか: ジェネリック医薬品導入のプロセス、 薬局 55 (11)、 2841-2846、 2004 詳細
2004-11 他 武藤正樹: ジェネリック医薬品を導入するにあたって、 薬局 55 (11)、 2833-2839、 2004 詳細
2004-9 他 廣谷芳彦ほか: 病院薬剤師に対する後発医薬品の使用状況に関する調査とその解析、 医療薬学 30 (9)、 588-593、 2004 詳細
2004-7 他 佐藤博: 特集ジェネリック医薬品 ユーザーの立場からジェネリック医薬品を考える(3) 特定機能病院の立場から、 医学のあゆみ 210 (2)、 136-138、 2004 詳細
2004-7 他 本田孝也: 特集ジェネリック医薬品 ユーザーの立場からジェネリック医薬品を考える(2) 開業医の立場から、 医学のあゆみ 210 (2)、 133-135、 2004 詳細
2004-7 他 武藤正樹: 特集ジェネリック医薬品 ユーザーの立場からジェネリック医薬品を考える(1) 一般病院の立場から、 医学のあゆみ 210 (2)、 129-132、 2004 詳細
2004-7 他 後藤伸之ほか: 特集ジェネリック医薬品 後発医薬品の現状と将来、 医学のあゆみ 210 (2)、 117-120、 2004 詳細
2004-7 他 緒方宏泰: 特集ジェネリック医薬品 ジェネリック医薬品の有効性・安全性の評価法と品質管理、 医学のあゆみ 210 (2)、 111-114、 2004 詳細
2004-7 他 本田義輝: 特集ジェネリック医薬品 各種比較試験から推測されるジェネリック医薬品の品質の現状 ジェネリック医薬品の導入は現状では“投資”のようなもの、 医学のあゆみ 210 (2)、 121-128、 2004 詳細
2004-4 他 白神誠: 臨床薬学研究会 後発医薬品の現状と今後の問題、 THPA 53 (2)、 86-109、 2004 詳細
2003-11 他 中村雅美: 特集後発医薬品の現状と将来 10.ジャーナリストとしての立場から、 医薬ジャーナル 39 (11)、 3007-3010、 2003 詳細
2003-11 他 山口正彦: 特集後発医薬品の現状と将来 9.先発・後発医薬品の両部門を有する製薬企業としての立場から、 医薬ジャーナル 39 (11)、 3001-3006、 2003 詳細
2003-11 他 吉田逸郎: 特集後発医薬品の現状と将来 8.後発品メーカー団体「医薬工業協議会(医薬協)」としての立場から、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2995-2999、 2003 詳細
2003-11 他 漆畑稔: 特集後発医薬品の現状と将来 7.職能団体の立場から オレンジブックの監修者として、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2989-2993、 2003 詳細
2003-11 他 後藤伸之ほか: 特集後発医薬品の現状と将来 6.医薬品情報を評価・提供する立場から、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2979-2987、 2003 詳細
2003-11 他 高田充隆ほか: 特集後発医薬品の現状と将来 4.薬剤師の立場から 後発医薬品導入による処方動向への影響、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2959-2964、 2003 詳細
2003-11 他 武藤正樹: 特集後発医薬品の現状と将来 3.ジェネリック医薬品 医師の立場からその普及を考える、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2954-2957、 2003 詳細
2003-11 他 政田幹夫: 特集後発医薬品の現状と将来 1.特集を企画するにあたって、 医薬ジャーナル 39 (11)、 2946-2947、 2003 詳細
2003-7 他 後藤伸之ほか: 医療人として後発品を導入するにあたって何が課題?何が必要?、 医薬ジャーナル 39 (7)、 1957-1968、 2003 詳細
2003-7 他 後藤伸之ほか: 後発品を理解するために、 医薬ジャーナル 39 (7)、 1949-1956、 2003 詳細
2003-6 他 坂田洋: 後発医薬品の供給体制、医薬品情報、包装単位についての調査、 医療薬学 29 (3)、 305-311、 2003 詳細
2003-5 他 原祐一: 後発医薬品(ジェネリック医薬品)についての基礎研究、 日医総研ワーキングペーパー (82)、 1-45、 2003 詳細
2003-1 他 川勝一雄: ジェネリック医薬品 病院経営におけるジェネリック医薬品導入の意義 ジェネリック医薬品の普及と役割、 薬局 54 (1)、 123-133、 2003 詳細
2002-11 他 楠本正明: ジェネリック医薬品 ジェネリック医薬品への提言 GEプロジェクト、 薬局 53 (11)、 2791-2804、 2002 詳細
2002-11 他 佐藤淳子: 後発医薬品、 JIM 12 (11)、 1047-1051、 2002 詳細
2002-8 他 越前宏俊: 一般名処方と後発医薬品の臨床薬理学、 医療 56 (8)、 469-471、 2002 詳細
2002-8 他 高田充隆ほか: 特集:適正な医療の提供における一般名処方と後発医薬品 薬剤師からみた一般名処方と後発医薬品、 医療 56 (8)、 465-468、 2002 詳細
2002-8 他 北澤潤: 特集:適正な医療の提供における一般名処方と後発医薬品 国立病院等における後発医薬品について 後発医薬品の採用状況、 医療 56 (8)、 461-464、 2002 詳細
2002-6 他 田中秀和ほか: ジェネリック医薬品による代替調剤に関する開業医師の意識調査とその解析、 医療薬学 28 (3)、 294-300、 2002 詳細
2002-5 他 大久保正: わが国における後発医薬品の現状と問題点ー後発医薬品の処方を阻害する要因とはー、 薬局 53 (5)、 1745-1754、 2002 詳細
2002-5 他 大久保正: わが国における後発医薬品の現状と問題点 後発医薬品の処方を阻害する要因とは、 薬局 53 (5)、 1745-1754、 2002 詳細
2001-8 他 小茂田昌代: 服薬指導の現状(III) 薬剤管理指導奮闘記 ジェネリック導入の問題点、 薬事新報 (2175)、 892-896、 2001 詳細
1997-5 他 青柳伸男: WHO及び我が国の生物学的同等性試験、 医薬品研究 28 (5)、 355-369、 1997 詳細
1994-11 他 緒方宏泰: 特集 医療における同種同効医薬品の現況と将来(上) 同種同効医薬品のバイオアベイラビリティ・バイオエクイバレンス、 月刊薬事 36 (11)、 2479-2482、 1994 詳細
1994-11 他 吉田易範: 特集 医療における同種同効医薬品の現況と将来(上) 医療用後発品の承認審査について、 月刊薬事 36 (11)、 2471-2476、 1994 詳細

原則として全文掲載はしておりません。一部の文献については「PDF全文公開」で全文を掲載しています。

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